毎日暑すぎて、辟易しますね😥

私のマンションの部屋にはエアコンが1台しかなくて、

これが急に壊れた時はどうしよう問題が常にあります。


今まで生きてきて、エアコンの不調に悩まされたことは一度もなくて、

なぜなら、20年前はほとんど使ってなく、

窓を開けてなんとか凌いでいた気がします。

以前のも今のも、幸いにもメーカーはダイキン、

壊れにくいはずと

どこかで安心しきってたのもありますね。


エアコンなしで生活できなくなったのは、

ここ10年もないでしょう。

最近の暑さを考えると、こんなに働かせていたら、

壊れても仕方ないとも思いますね。


そのつけっぱなしのエアコンのリモコンが

先日急に反応しなくなりました💦

冷房は入ったままなので、

エアコンが壊れたわけではないようです。

寝る前なのに、ドキドキ、心臓に悪いです😭


しかも、温度設定を低めにしていた時だったので、

寝るのにはちょっと寒いかも?という感じ。

取説を引っ張り出して、

やっぱりまずは電池切れかな?と交換してみましたが、

反応なし。

リモコンの電池を他の機器に使用してみたら、

正常に動きました。

電池切れではない。

何度も電池を入れ替えてみましたが、やはり反応なし😢

電池を抜いて一分待つとか、

ボタンを15秒以上押してみるとか、

書いてあることは試してみましたが、ダメでした。

エアコン本体の赤外線受信部を触ってみましたが、

そんなに汚れてる感じもなく、とりあえず拭き拭きしてみましたが、

やっぱり反応なし。

あ〜ん、リモコンが壊れたのかな?


あんまり触りすぎて、エアコンが停止してしまったら、

最悪なので、その日はそのまま寝ることにしました。


翌朝、リモコンをどこで買うか?

純正品と汎用品のどちらにするか?

買い替えた後の設定やら、調べてみました。

最後にもう一回だけ電池を入れ替えてみよう!

そして、エアコン本体の赤外線受信部を拭いてみよう!

ふとそう思いました。


この日のアメブロの運勢が、こんなふうに書いてありました。

今日の私はインスピレーションに恵まれそう。

ひらめきや直感にしたがって いい日。

抱えている問題の解決策が見つかりそう。


最後の悪あがきの結果として、

リモコンは正常に反応し、表示されたのです。

良かった〜🥹

最後まで諦めずに、試してみてホントに良かったです。


運勢を読み返して、

このリモコン問題が解決すると書いてあったのか。

運勢、当たってるやん!となりました✨️

めでたしめでたし😆





毎日暑い〜🫠

まだ夏は始まったばかりだけど、

暑すぎる。。。


クーラーの中にいれば快適だけど、

涼しすぎて身体がなまってしまうのも考えもの🤔

暑すぎず、涼しすぎず、

この微妙な温度管理が難しいところです。

 

家にいても、カーテンは9割閉めたまま。

リビングは西陽が当たってるので、夏は最悪😰

常に室温、湿度を確認しながら、

タンクトップ&短パン姿でネッククーラーに、濡れタオルで体温調節😂


こんなに暑いと睡眠の確保も難しいですね。

クーラー28℃以下設定、

扇風機ほぼつけっぱなし、

枕元には凍らせたペットボトル2本

ネッククーラーリングに、保冷剤ハンドキャッチ

※就寝中のネッククーラー使用は推奨されていません😥


あらゆる手を尽くし、

体力を取り戻す

今のところ、意外と質の高い睡眠が取れてますね👍️


今では滅多にしてる人を見かけないネッククーラーリングですが、

少しの間冷たさは感じますが、

接触面が少ないため、

猛暑ではあまり役立たずですね。


掌にはAVAという体温調節を担う血管がたくさんあるため、

ここを冷やすと血液が効率よく冷やされるとか。

冷えた血液が全身を巡り、深部体温をゆっくり下げるのだそうです。


冬は35度台の私の体温も今は36度後半。

熱中症の気配もないのに、時々体温を測ってます😆

手のひらって、こんなに熱くなったことあったっけ?

というくらい熱を持つことがあります。


そんなこんなで、寝る時はハンカチに包んだ保冷剤を握ってるのですが、

意外とヒンヤリ感が続くんですよね。

そのことを改めて実感し、

ネッククーラーリングより保冷剤活用だと思い立ち、

バンダナで保冷剤ポケット付きネッククーラー作りにハマっています。

YouTubeで見たら、バンダナを折って、直線縫いするだけですもの。

時間あり余りの私は、すぐにバンダナを買いにDAISOへGO。

その前に、しまむらに寄り、同様のグッズを購入。

イマイチ物足りなさを感じ、やっぱり作りたいとなりました。


バンダナネッククーラーは、

外出時は1時間くらいヒンヤリが持続します。

首元の日焼け防止、汗取り、ファッションのアクセントとなり、

思ってた以上に重宝してますね👍️


ただ注意しなくてはいけないことは、

やりすぎて感覚が麻痺し、凍傷になることです😂

※数年前に凍傷経験済😭

どのグッズもTPOに合わせて、ほどほどに使い分けて、

涼しさを確保したいものです✌


高齢者に起こる薬の副作用(後半)よりの続きです。


それから、前回の腫れから40日ほど経ったある日、

今度は夕食後すぐに舌が腫れてきたと母が言い出しました。

また同じような症状が出て、

せっかく良くなったのに、

振り出しに戻った感じでした😭


ほおっておいていい!と言われた先生の言葉は

何だったのでしょうか?

何もしなくて良くなるのならまだしも、

どんどん悪くなってきています。


しっかり歯磨きやうがいをし、

食べやすいものを食べる。

散歩は続ける。

寝る前に、舌に口内炎の薬を塗る。

寝ている間は舌を使わないせいか、

朝は良くなった感じがするけど、

夕方になるにつれて、だんだん症状が悪化するとのこと。


この生活に慣れてきたせいか、

精神的には少し元気を取り戻したようで私は少しホッとしていました。

しかし、40日後には、また舌が腫れるという症状が現れました。


ずっと同じことに繰り返し。

食べることが大好きだった母が好きなものも食べれず、

どんどん痩せて、シワシワになっていく。

母が元気でないと、父も心配です。

私も暢気に遊んでる気分じゃなくなります😢


起立性低血圧症を発症した後、

飲んでいるお薬を調べてみようと思い立ち、

まずはAI先生に相談してみました。


症状を入力したら、お薬の名前を聞かれました。

血管性浮腫(舌が腫れる)になるお薬が3つもありました。

その中でも血圧降下剤の2つが疑わしいと思い、

一番信用できる薬の説明書を教えてもらいました。

PMDAの添付文書というのが、製薬会社が法律に基づいて作成し、

厚生労働省に届けている公式な説明書だと教えてくれました。

また、一般の人には患者向けというわかりやすいものがあるとのこと。


どちらも読んでみて、素人ながら、

書いてある症状がドンピシャに当たっているので、

これはもうかかりつけの先生に相談するしかしかないとと思い、

この半年間の症状発生記録を書くことにしました。


母への聞き取り、

私の記憶、

耳鼻咽喉科、歯科での診断結果、

思いつくものはすべて書き出しました。

早くこの薬をやめなければ、

母はどんどん弱っていく。

先生がもっと真剣に考えてくれたら良かったんだけど、

それはもう当てにできない。

ひと通り書き終えて、

母に見てもらい、少し修正しました。


ヨシ!明日はいよいよ通院日。

また娘が付き添ってきたと思われることでしょう😆

私が手渡すべき紙を持っていたので、

「今日は何を書いてきたね?」と言われました。

「先生に母の舌の症状をきちんとお伝えしていなかったので。。。」

私は先生のプライドを傷つけないように

言葉を選びながらも変えてもらいたい薬は

ハッキリと伝えました。

先生は迷っておられましたが、

私が望むお薬2つを止めて、

以前の起立性低血圧症の時にやめた2つの薬を復活させられました。

それも、量を増やして。。。

他に手札はなかったのやら?


とりあえず、しばらくは様子見です。

まずは舌が腫れないこと。

舌炎の症状が徐々になくなってくれることを祈ってます。


高齢になると、内臓の機能も次第に衰えてきて、

今までなんともなかったお薬がある日突然

副作用を起こすこともあるようです。

体内の水分が減ってきて、体脂肪の中に蓄積されるとか。。。


かかりつけの先生には、両親ともども大変お世話になっていますが、

もう少し真剣に患者さんのことを考えてもらいたいです。

お薬さえ出しておけば、それで終わりではないはず。


AI先生みたいに患者さんの気持ちに寄り添っていただけると

もっと信頼されるのではないかと思います。





母が半年前から発症したのは、

舌の片方が腫れるというものでした。

夕食後、休んでいると急に舌が腫れ、

私が初めて遭遇したときは、

何か食べてるの?話し方がおかしいけど。。。

と思わず言ってしまいました。


すると、母は今、舌が腫れてるのよ。

この前も腫れたけど、しばらくすると治まるの。と

私はこの症状を聞いたことも見たこともないので、

大丈夫?先生には言ったの?と聞いたら、

通院日がたまたま別の若い先生で、

ほおっておいていいですよ!と言われたらしい。


母は数時間後に治まるせいか、

私ほど真剣に悩んではいない様子でした。

すぐ治まるにしても、何かしらの原因があるのでは?と

私は気になっていました。


その症状がひと月おきくらいに3回目発症しました。

その頃も、AI先生に尋ねていました。

たくさんの原因が考えられるため、

頭を悩ませました。

口内炎、栄養不足、貧血、薬の副作用、舌癌など


栄養不足と言っても、家族がいて、いろんなものを食べてるから、

鉄や亜鉛が足りてないとか言われてもね〜

高齢者における口腔内の衛生面は、

若い人に比べておろそかになりがちです。

歯磨は1日1回だし、思い切り強く磨くのが好きとか言い、

なかなか言うことを聞いてくれません。


高齢になると、どこもかしこも弱ってくるから、

なおさら優しく小刻みに丁寧に磨くのよ〜

しばらくご無沙汰の歯医者さんにも行ってみた方がいいんじゃない?

なかなか首を縦に振りません。


4回目に舌が腫れた後、

今までと異なり、腫れが翌日まで治まらず、

耳鼻咽喉科に行ったそうです。

そこでは、口内炎と言われ、塗り薬だけを処方されました。

その後、舌がピリピリしたり、味覚障害になったと言いだし、

食事がしづらくなってきたので、

柔らかいゼリーやプリン、豆腐など

あまり噛まなくてよいものを食べさせました。


舌を見た感じ、どこも悪そうにはありません。

舌がピリピリというので、調べてみたら、

舌痛症という病名が出てきました。

気にしすぎて、よけいに過敏になってるような気もします。

なんだかこれに近いような。。。


今までのようなまともに食事が取れないため、

どんどん弱っていき、休むことが多くなると、

筋肉が減ってきて、足がガクガクして、歩けなくなってきました。

これはヤバいな〜と思い、

とりあえず点滴を打ちにかかりつけ医に行きました。

食欲もなくなってきていたため、

食欲が出てくる漢方薬とか出していただけませんか?

といったものの、舌が痛いなら、どうせ食べれないでしょう?と。

それより、血糖値が上がってきてるので、

今後は毎月血液検査します!と言われ、

食べれるものさえ食べづらい状況になってしまいました😥


良かれと思って、休ませると動けなくなるので、

できるだけ散歩は続けようね!

きつい時は近くでいいからねと

すっかり気持ちまで弱った母に、

なんとかまた元気になってもらいたい一心でアドバイスをしました。


やたら喉が渇くというので、

水分をこまめに摂るようにして、

ガムを噛んだり、

うがいをしたり、とできることはやるように言って、

しばらくすると徐々に良くなってきました。

まともにご飯が食べれるようになったのは、

約1ヶ月後でした。


口内炎が1カ月治らない時は舌癌を疑いましょう!

という記事をよく見ますが、

舌にしこりや潰瘍はないようです。

少し赤みがあるくらい。


歯医者さんにも診てもらいましたが、

見た感じどうもしてなさそうですけどね!と言われました。

明らかな異常があるなら、大きな病院の口腔外科を

紹介してもらう予定でした。


それから、前回の腫れから40日ほど経ったある日、

今度は夕食後すぐに舌が腫れてきたと母が言い出しました。

また同じような症状が出て、

せっかく良くなったのに、

振り出しに戻った感じでした😭


長くなりそうなので、後半Part2につづく



この半年くらい、母の体調に異変があり、

様々なことを調べては考えておりました。

話が長くなるので、今回は前半です。


本人は半年前まで、

全然死ぬ気がしないと言うほど

元気にしていました。


それが3月末から調子が悪くなり、

6月には1週間に二度も倒れて、

とても心配しました。

打ちどころが悪くなくて、幸いでした。

二度目に倒れた後に、血圧測定をさせたら、

ビックリするくらい低くて(80-40)、

そのせいではないか?と疑いました。


二度も倒れて、

本人もさすがに心配になり、

私が帰省してる間に、

脳神経外科を受診してみると言い出しました。


年に一度は脳神経外科の定期検診を受けており、

昨年までは異常なしでした。

脳神経外科の検査をあまり信用していない感じだったけど、

いざとなると頼りにするところが人間の弱いところですね。


受診前に、AI先生に質問してみました。

すると、起立性低血圧症というのが出てきて、

これではないか!と思いました。

お薬手帳を見ると、高血圧の薬が4種類もありました😲

こんなにあっていいものか?

親のお薬手帳を見たのは初めてでした👀

本人も何の薬をどれだけ飲んでいるかよく理解していませんでした😥


脳神経外科では、心電図とCT検査を受け、

異常なしでした。

その結果を持って、翌日はかかりつけの内科に相談に行きました。

高齢になると、症状を的確に伝えるのも難しくなってきます。

先生に症状と脳に異常がなかったことを伝え、

高血圧のお薬が効き過ぎてるのでは?と言ってみました。

先生はお薬手帳を見ながら、高血圧の薬を二つ止めて、

様子を見ましょうと言われました。

ここ最近、母は5キロ近く痩せたので、

薬が効き過ぎたのかもしれません。

薬を減らした後は、毎日4回、朝・昼・夕・寝る前には血圧を測ります。

2回ほど高い時はありましたが、

薬がなくても、普通に過ごせています。


高齢者の薬って、増えることはあっても、

なかなか減ることはないですよね!?

高齢になると、肝臓での分解や腎臓からの排泄も機能的に衰え、

脂肪に蓄積され、

うまく代謝が行われないそうです。

高齢者だけだと、何が原因か分からず

そのまま飲み続けていることも多いのではないかと思いました。


兄からは、AIに頼りすぎるな!と言われることも多く、

100%信じてはいませんが、

あながち間違いではないような気がします。


AIは、医師よりも患者に寄り添った言葉を投げかけてくれますよね爆笑

責任は取ってくれませんが、

自分であちこちのHPを調べるよりは、

様々な可能性を示唆し、

そこからヒントを得ることができ、

解決に導かれることは多いような気がします。


AI先生、頼りにしてまっせ!!(後半へつづく)