それからの私は自分の欲望に素直に向き合うようになった
いやらしい画像が見たくてインターネットを始めた
画像や動画を見ながら自分自身を慰めた
セックスしている場面を見ると羨ましくてたまらなくなった
男性のペニスが出入りしている場面を何度も何度も繰り返して見ながら
オナニーにふけった
あぁ・・セックスしたい・・
思わずつぶやいてしまうほど
セックスがしたくてしたくてたまらなかった
何をしていても頭の中でいやらしいことを考えるようになった
時おり、指を入れてそっと確かめると
しっとりと濡れてわたしの女が息づいていることがわかる
ぬぐってもぬぐってもあそこから溢れてくる・・
そんなことを繰り返していた中、あるサイトでチャットというものを知った。
続く・・