本日のHb/6.9
2単位(1pack)輸血してきました。

今回は、数日前から立ちくらみ&頭痛がしていたので…もっと低いかと思ったけど…いつもと同じ感じでした。

さて、愚痴りまーす!!!
すでに私の愚痴を聞いてくれたお友達、ありがとー。
ここでも愚痴っちゃいます(笑)

あ~怒ムカつく怒

赤芽球癆の治療を初めて約1年。
治療法も体調も平行線。(体調は体が貧血に慣れてきているので発症時よりは楽)
先生のやる気を全く感じられない。
その他、今までの言動など不信感もありました。

さて、今日の診察時…セカンドオピニオンも兼ねて別の病院に行ってみたい!!!と言おうと決めていました。(以前、別の病院に行ってみてもいいんじゃん?と先生から言われた経緯あり)
診察時にその話を切り出したら…。

先生  『前にも言ったけど、あなたの場合は血栓症で入院してたまたま私が診てただけだからねー。もう少し落ち着けばY先生(内分泌の先生)に任せちゃっても良いけど…今は輸血もしなきゃいけないから…僕が診ている感じだしね…。どこか行きたいなら、どこの病院か言ってよ!僕はわからないから、自分で決めてくれれば紹介状書くよ!』

だって……

私なりに調べたけど…病気が珍しいので探し切れず…どこが良いのかいまいちわからないし、一応…血液を専門でやってる人だから…近くでどこが良いのか聞いてみたら…。

先生  『だーかーら、決めてって!決めてくれたらその通り書くからさ~!近くなら○○大学病院か○○病院?年寄りなら、近場の病院の方が良いかもしれないけど…あなたはまだ若いし、婦人科で遠くまで通ってたし…都内とかでも良いんじゃん?』

逆切れ∑!!
こいつ…何もわかってない……

婦人科は、POFの名医がいたから通い始めただけ。
近くに良い病院があるなら、近い方が良いに決まってるじゃんね??
今の、赤芽球癆の最大の症状は貧血…。
それこそ名医がいるなら遠くても考えるけど、貧血で具合い悪いのに満員電車に乗って通院することは現実的ではない。

私 『じゃ、○○大学病院でお願いします。』

近くならそこかなぁ~??と思ってはいたので…大学病院に紹介状を書いてもらうことになりました。

極め付けは…

先生 『今さぁ~その話(転院)していると、他の患者さん待たせるからもういい??』

………えっ

10分も話してないんだけど…。
もう、話す気もなくなりました…。

というわけで、連休明けの受診日までに紹介状を書いておいてくれるそーです。
それまでにきちんと用意しておいてくれるかわからないけど…最低でもあと1回会わなければ…嫌だなぁ~。
転院したら、きっと…また骨髄検査とかするんだろーなぁ~。
憂鬱…うぅ~
でもでも、今の先生からはどーしても離れたいので…転院することは前向きすぎる決断です嬉しい

病院通いは長いけど…今までこんな先生に出会ったことありません。
2歳の時からお世話になっているY先生は、適当なところもあるけど…ちゃんと診てくれるし…内分泌の先生なのに婦人科のこともいろいろ調べてくれたりしていたし…。
聖マリの先生方は、患者の立場に立って一緒に考えてくれたり…励ましてくれたり…。
そんな先生もいるのに、こいつは何なの~顔と、思いながら…今日の先生と話していたら…泣きそうになりましたウルウル
同じ医者とは思えない怒

やっぱり旦那について来てもらえばよかった…。
こういう感じで言われるの…予想はついてたんだよね…。
こんなこという先生に限って、外面いいし…旦那がいたらまた違った言い方をしてたんだろーなぁーと思います。

はぁ~イライラしすぎて忘れてたけど…。
今日、この病院に行く前に内分泌の病院行ったら…。
『4/24・25は学会の為休診です』の文字…。
とことんついてない日でした↓

でも、良いこともあったよ。
数日前から貧血症状が…と言っていたら、今日は旦那が病院まで送ってくれたので助かりましたーcar*
昨日も早めに終わったから!!!と、知らないうちに職場まで迎えに来てくれてて…ビックリ!!!
有難い限りですWハート

さてさて、嫌なことは忘れて…GWの楽しみのことを考えようっとおんぷ