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兵庫県丹波篠山市で英語教室をしています。
レッスンの様子、おススメ英語絵本など
を紹介しています。
教室の詳細についてはプロフィールを
ご覧ください。
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息子は小1からスイミングに行ってました。
親はガラス越しに見てるんですが、
小魚のようにピチピチ跳ねるちっちゃな息子の姿、
今でも覚えています。
息子は小4でサッカーをしたいと言い出し、
うちには二つ習い事をさせる経済的余裕がなかったので、
スイミングをやめてサッカーをすることに。
スイミングをやめるのは単純に経済的負担が理由でしたので、
コーチに不満があるとか、
本人がやりたくないと言っているなどということではありませんでした。
でもスイミングのコーチからしたら、
生徒が一人減ったわけですし、
気にされていたかもしれません。
(気にしているかどうか確認はしませんでした)
習い事は親の勝手で決まる、
ということを自らやっていたわけです。
スイミングをやめてサッカーを始めたのと同じように、
やめる側にはそれほど深い理由がない場合もあります。
(いや、もちろん深い理由があってやめる場合だってありますから、
それはもちろん追及せなばならんとは思います。
あくまでわたしのパターンに限ってです)
だから、教える側が気に病む必要はないのです。
でも昔はそういうのもいちいち
何が悪かったんだろうとか
もっとこうしたらよかったのか・・・
と反省したものでした。
そういう反省もなければ、向上しないという意味では
必要な反省だとは思いますが、
それで食欲なくすとか
眠れないとかという症状が一時期あったので
それは思い悩みすぎたと、
今は思います。
なんかまた長くなりそうです。
続きます。
