一通りゲームが出来るようになったら、
つまり引いたカードを読めるようになったら、今度は書くのにチャレンジ

ボードをカラーコピーし、
ラミネートしてカット。
裏返しにしたカードの山から一枚引いて、発音します。
ノートに発音した単語を書きます。
書けたら can 書けなければcan not の場所へ。
同じカードを引くこともあるし、
似たような綴りの単語を引くこともあるので、回数を重ねると書けるようになってきます。
おしい!という時があったり、
やった!という時もあったり、
盛り上がります。
ゲーム感覚で学べます。






