英語教室ではこのリーディング本を使って読む練習をしています。
BBL level 1 10冊セット (CD付)Building Blocks Library.../Glenn McDougall
¥3,990
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リーディング本って、CTPとかORTとか色々ありますが、

わたしがコレを選んだ理由は・・・・・


フォニックスベースで書かれていること。

CDの音声が聞き取りやすく、面白味があること。

絵が表情豊かで、絵だけでお話しが想像できること。

お求めやすさおさいふ2



フォニックスをワークブックでやっているので、フォニックスのルールを使って読むほうがリーディングへの敷居が低くなる・・・・と思います。ニコ



ちなみに我が子にはコチラのワークブックを併用して使っていたのですが、


We Can! フォニックスワークブック 1(日本版)CD付/Phonics Workbook.../mpi
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同じ松香フォニックス研究所出版なだけに、リーディングで出てきた登場人物が

ワークブックに出てきたりします。


「おお!この子あの本に出てた子やん♪」


という発見が妙に楽しかったです。にっこり


このワークブックはCDつきなので家でフォニックスをするのにうってつけ。


とはいってもCDだけだと、「え?なんて?」って聞きたくなるような発音もあるので

やっぱり生で発音聞けた方が良いでしょうけど。




フォニックス教材に関しては松香フォニックス研究所が一番すきです。



「研究所」って銘打つぐらいだから、頑張る半端なく毎日フォニックスを研究しているんだと思います。


わたしなんぞより、よっぽど毎日フォニックスを考えているんだろうと思うから、

ここの教材は間違いない!と信じて疑わないわたし・・・・・・・



こういう理由で高額英語教材買う人いますよねぇ~にゃ




話し戻って・・・・・・


リーディングをレベル2、3と進むと、レベル1で登場した子供の成長が見られます。

サザエさんと違って、登場人物がちゃんと年をとるので、

「大きくなったなぁ・・・犬?」 なんて、勝手に「親目線」で見てしまっていたりします。ニコニコ



次回はリーディングの進め方について。