- 英語教室ではこのリーディング本を使って読む練習をしています。
- BBL level 1 10冊セット (CD付)Building Blocks Library.../Glenn McDougall
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リーディング本って、CTPとかORTとか色々ありますが、
わたしがコレを選んだ理由は・・・・・
フォニックスベースで書かれていること。
CDの音声が聞き取りやすく、面白味があること。
絵が表情豊かで、絵だけでお話しが想像できること。
お求めやすさ
フォニックスをワークブックでやっているので、フォニックスのルールを使って読むほうがリーディングへの敷居が低くなる・・・・と思います。
ちなみに我が子にはコチラのワークブックを併用して使っていたのですが、
- We Can! フォニックスワークブック 1(日本版)CD付/Phonics Workbook.../mpi
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同じ松香フォニックス研究所出版なだけに、リーディングで出てきた登場人物が
ワークブックに出てきたりします。
「おお!この子あの本に出てた子やん♪」
という発見が妙に楽しかったです。
このワークブックはCDつきなので家でフォニックスをするのにうってつけ。
とはいってもCDだけだと、「え?なんて?」って聞きたくなるような発音もあるので
やっぱり生で発音聞けた方が良いでしょうけど。
フォニックス教材に関しては松香フォニックス研究所が一番
です。
「研究所」って銘打つぐらいだから、
半端なく毎日フォニックスを研究しているんだと思います。
わたしなんぞより、よっぽど毎日フォニックスを考えているんだろうと思うから、
ここの教材は間違いない!と信じて疑わないわたし・・・・・・・
こういう理由で高額英語教材買う人いますよねぇ~
話し戻って・・・・・・
リーディングをレベル2、3と進むと、レベル1で登場した子供の成長が見られます。
サザエさんと違って、登場人物がちゃんと年をとるので、
「大きくなったなぁ・・・
」 なんて、勝手に「親目線」で見てしまっていたりします。
次回はリーディングの進め方について。