こんつぁー、りっくんです。(・∀・)







誰でも一度は死にたいって思うんだよね。

どんな理由であれさ・・・。



とはいえ、りっくん的には今は息上々。

死んでも死にきれないし、まだやり残したことが・・・。


最近友達が増えました。

名前で呼び合える友達が増えるというのは

それもそれで嬉しいことですね。

名前が好きになる。

一種の青春だな。なんて思ってみたり。




それで・・・。

若干冒頭に話を戻しましょう。


そう、死にたいって思うことは誰だって一回はあるよね。


今日、病院に行った時に偶然りっくんの教え子(笑)に会ってしまって。

(いや、ホント教え子ですよ)

その子は小学校の6年生なんだけど、待合室での間に

「死にたいって思ったことある?」って聞かれたんです。


深刻だぞ、小学生!!


まぁ、内容はそんな深刻ではない・・・と思うんですが、

普通に「思ったことある?」って聞かれて、まぁ簡単に「あるよ」って

答えて、「みんな一回は思うよね」って・・・。


まて、やっぱり深刻だぞ、小学生!!


そして、思い返せばりっくんが算盤を習っていた時、

隣の席に座ったその子のお兄ちゃんにもぽつりと

「死にたいって思ったことある?」って聞かれました。

確か、その時もそのお兄ちゃんが6年生くらいだった時だったと思う。

りっくんはもう中学生でしたが。



一種の壁なんですかね、6年生って。

いろいろ考えられるようになって気持ち的にもいろいろ考えて。

難しいですね。



なにはともあれ、愚痴ってテンション下げては小学生のためにならん。

というわけで、


「でも楽しいこともたくさんあるでしょ?」


『わかんない。先生は楽しいの?』


「うん。楽しいよ」


『じゃぁ、よかった』


・・・・え?

え、じゃぁ、よかったって何さ。


『よしっ。頑張るね!』


一人で解決しちゃったよ、小学生!!



子供って難しいな~って思いました。






そぅじゃぃ、ばいにょろ~о(ж>▽<)y ☆