Rick Springfield / リック スプリングフィールド -2ページ目

Rick Springfield / リック スプリングフィールド

今も大活躍のリック・スプリングフィールドの最新ニュースサイト 

Melodickrock.com のAndrew McNeice さんのTwitterからです。リック本人は3月発売予定と言っていたけど、待ちどうしい!!!
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10月5日の通称、Double Dickのアコースティックショウです。リックが右腕の怪我のためギターが弾けない状況ですが、、、。最後のジョイントのパートです。


リックのお母様へのお悔やみのメッセージを送ってくださったファンの皆様、ありがとうございました。リックの手元に無事届き、「It's very heartfelt. Can you thank them for me?」との返答メッセージが届いています。送られたメッセージブックのスライドショウが下のリンクで見られます。

 

https://www.facebook.com/rickspringfield.jp

 

 

リックのオーストラリアに住むお母様、Eileen Louise Springthorpeが12月21日に他界されました。Facebookとオフィシャルのサイトに掲載された彼のメッセージです。

 

”My Mummy has passed away. Dec 21st, 2016. She died while bringing in her washing from the clothes line. Sat on her walker and passed facing the blue spruce that my Dad planted in the backyard. Please send any money in lieu of flowers etc to: http://www.lindablairworldheart.org/donate/
My mum loved her rescued dogs.
XOXO Rick”

(2016年12月21日に僕の母さんが他界した。洗濯物を取り入れている最中に亡くなった。ウォーカーに座って父が裏庭に植えた青いトウヒの木の方を向きながら。供養のお花の代わりにここに寄付をお願いします。

http://www.lindablairworldheart.org/donate/

彼女は飼っていたレスキュー犬が大好きだった。

XOXO Rick)

 

リックが寄付をお願いしているチャリテイは、彼の長年の友人でもあるリンダブレアの非営利団体で、レスキュー犬を預かり里親を探すという業務をし、リックも日頃からサポートしているチャリテイ、「リンダブレア ワールド ハート」です。

 

リックに日本のファンのみんなからメッセージを送りたいと思います。日本語であればこちらで訳して送りますので、250字くらいにまとめてrs-japan@rickspringfield.jpまで1月5日くらいまでに送ってください。


「Rocket Science」からのシングル「 Down」のプロモーションビデオが公開になりました。すでにご覧になった方もいると思います。米ABCテレビのオンラインサイトでプレミアになりましが、リックがその時のインタビューで、ビデオはカリフォルニアのサンディエゴ海辺というか、絶壁でドロンを飛ばして撮ったそうです。

それから、好評だった「幸せをつかむ歌」がついにDVDとブルーレーイとして発売になります。詳しくは、RS-Japanサイトで。

最後に、その映画で共演し、元Talking Headsのビーボードリスト、 Bernie Worrellが亡くなったそうです。リックもメリルと一緒にNYでファウンドレイジングのコンサートに参加したのも記憶に新しいと思います。
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「幸せをつかむ歌」ご覧になりましたか?まだ放映中、これからという所もあるようなので、是非。リックの熱演とライブシーン(ラブシーンではなく、と言ってもそんなシーンもあって、ファンとしては、見ていてかなり動揺しますが)必見。首都圏では、終わってしまってますが、最終日あたりに、渋谷の文化村の映画館で観たという方が、そばのレコファン渋谷BEAM店さんへ立ち寄った時の写真です。お店の方の許可をもらって撮ったそうなのでご安心下さい。最近あまり見ることのない壮大な景色です。レコファンさん、写真を提供してくれたYさん、ありがとう~!
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リックがかなり詳しく各曲のライナーノーツを書いてくれていますが、「何しろ英語で大変」という方に耳寄りなお知らせ。http://rickspringfield.jpに、現在2曲ですが、日本語訳が掲載されています。
映画いよいよですね~。首都圏ではもう公開されてますが、他の地域の方々は、あと2週間は待たないといけないんで、辛いところです。いきなり、バンドのトムペティのアメリカンガールから始まり、その音とビッグスクリーンの迫力に圧倒され、思わず、曲が終わった時は、コンサートみたいに拍手しそうになった人もいると思います。

ところで、先日、「幸せをつかむ歌」のトークショウが世良公則を迎えて行われたようです。リック以前に、「世良さあ~ん」って追っかけていた自分を思い出してしまいましたが、ここに来て接点があるとは、思いもしませんでした。リックの事かっこいいだって。ステージでのグレッグとリッキィーのお互い表情をくみ取って云々のあたりについては、リックは、友人のニールジェラルドとパットベネターをモデルにしたとインタヴューで話してました。なので、しっかりその辺は、演技です。トークショウリンクです。