《密偵》の日本公開初日に
鶴見辰吾さんが 舞台挨拶を
されたのですが
その時に
ジミンちゃんのこと
お話してくださいました
『彼女は本当に
演技に打ち込む方で…。
辛いシーンの為に
10日間も絶食して
やつれた役作りを
していたんです。
普通はイライラしたり
機嫌が悪くなったり
するんですが
私に対しても
気を使ってくださるほどの
余裕もあって
本当に素晴らしい方でした』
と絶賛。
さらに
『ソンガンホさんからは
「韓国の女優さんは
気が強い人が多くて
大変だけど
ハンジミンさんだけは
特別だから
あなたはラッキーですよ」と言われました』
と続けた。
ソンガンホさんのことも。。。
「実に丁寧な方。最初に会ったとき、僕を見て立ち上がって握手してくれるような。『難しい役どころをよくやってくださった』とも言ってくれて」
コンユーちゃんのことも。。。
「コン・ユさんはものすごく体を鍛えている。ソン・ガンホさんから理由を問われると『私は先輩のように演技がうまくないから、鍛えているんです』って、礼儀正しい人なんです」
ジミンちゃんのことを
絶賛してくださり
他にも
ユーモアを交えながら
いろいろなエピソードを
お話してくださった鶴見辰吾さん
同世代の私達からすれば
金八先生の頃から
憧れのスターです

そんな
同世代の私達
JIMITOMOは
《密偵》の公開に合わせて
鑑賞会&茶話会を
開いて来ましたよ
今回は
場所を分けての開催。
優しくて チャーミングな
お花が たくさん集まりました
優しくて チャーミングな
お花達は 
とっても明るくて 元気で
ジミンちゃんへの愛を語り出したら
止まりません
それに
JIMITOMOさん それぞれ
推しメンがいるので
ジミンちゃんには
やっぱり

さんだよ!とか
いやいや

さんでしょ!
などなど
自分の娘の婿を選ぶごとく
おおいに盛り上がりました
それと
エンディングロールの
クレジットに
主要キャスト3人の名前が
大きく出てたのですが
その3人の中に
ジミンちゃんの名前が
入ってて 皆んなで大喜び
気づいたら
街路樹のイルミネーションが
点灯する時間になってました

お花達は 
また 逢う約束をしました。
次は。。。
ジミンちゃんの結婚をお祝いする会で
逢えるといいなぁ〜〜と 
その後
ワタクシ
《密偵》を
また観に行きました
今度は
小さな映画館での上映でしたが
手作り感満載の
インフォメーションボードが
嬉しかったです

一緒に観た
韓流に全く興味のない
お友達も
「いろいろ考えさせられるね…」
と言ってました。
本当に
いろいろな思いで観た映画でした。
皆さんも
機会がありましたら
ぜひ ご覧になってみてください。
受け止め方はそれぞれですが
きっと
何かが
心に残る作品だと
思います。
《密偵》を見って〜ね〜










