なぜか、、、


直ぐには上がりませんでしたが






ゴールデン撮影授賞式の記事が
出ましたね〜ニコ





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ハン・ジミン

映画監督に愛される俳優登板


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俳優ハン・ジミンが
韓国映画撮影監督協会主管の
授賞式である
第37回ゴールデン撮影賞授賞式で
助演女優賞を獲得した。


ハン・ジミンは2016年に公開され
750万人の観客を動員した
「密偵」で女性義烈団で熱演を広げて 
観客と評論家の好評を引き出した。

また「密偵」は 黄金撮影賞授賞式で
撮影監督が選んだ映画大賞を受けた。


この日ハン・ジミンは
「「密偵」を演出した
キム・ジウン監督と
「密偵」を一緒にした全スタッフに
感謝します。
撮影監督の方々から頂くからこそ
より深く意味がある。
これからも良い作品でお伺いする」
と所感を明らかにした。

一方、ハン・ジミンは
映画「それだけが私の世界」の
撮影を終えて
今年の下半期映画「ミスバック」を
通じて観客と会う予定だ。




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オムテグさんも
《密偵》で助演男優賞を
受賞されてましたね キラキラ


その《密偵》の
日本公開に伴い
日本語での記事も上がってましたよほっこり





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『密偵』が
11月11日(土)より
日本公開されることが決定した。


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本作は
日本による統治時代の1920年代を舞台に、独立運動団体と日本警察との攻防をスリル満点に描いたサスペンス・アクション巨編。
韓国で3週連続第1位、観客750万人を動員する大ヒットを記録し、あのパク・チャヌク監督『お嬢さん』を抑えて第89回アカデミー賞外国語映画賞の韓国代表に選ばれた。



主演は、数々のヒット作に主演し、『弁護人』(’13)でも迫真の演技をみせたソン・ガンホ。
本作では、朝鮮人の日本警察官を演じ、日本語のセリフにも挑戦する。

また、義烈団を率いるリーダー役には、『新感染 ファイナル・エクスプレス』が公開間近のコン・ユ。

義烈団の女性メンバー役には、「屋根部屋のプリンス」(’12)に主演し、等身大の魅力で日本でも人気の女優ハン・ジミン。

さらに義烈団の団長役を、イ・ビョンホンがカリスマ性あふれる圧倒的な存在感で演じ、日本警察のナンバー2である総督府・警務局部長役で鶴見辰吾が出演するなど、豪華な俳優陣の共演は見逃せない。
監督は、『甘い人生』『悪魔を見た』などのキム・ジウンが務めている。


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鶴見辰吾さんのコメント。

「密偵」の現場は最高の作品を作ろうとする意欲とともに、常に緊張感に包まれていた。
ソン・ガンホ、コン・ユ、ハン・ジミン、オン・テグ、イ・ビョンホン、多くの韓国の名優たちの中で、私は演技を激突させた。
私にとっては1995年「GONIN」以来のリマーカブルで誇れるべき作品だ。
早くも日本での公開となったのが本当に嬉しい。


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楽しみね〜ルンルン


近々  日本語での予告編も
出来るよね キラキラ




ジミンちゃんファンはもちろん

コンユーちゃんファンも
たくさん観に来るよね ラブ




皆さま

映画館でお会いした時は
どーぞ よろしくお願い致しますぶちゅー