今日も 仙台は
薄曇りながら
夏
してまーす。
あっ


残暑厳しい中
つい浮かれちゃって
すみません 
なんせ仙台は
長〜〜い梅雨のような
夏を送ってたので
空が青い
ってだけでも
ってだけでも嬉しくて 
でも…内心は
せっかくなので
記録は
更新してほしいかも…


さ、
それはそれとして
盛り盛りご飯 5杯目
行ってみよーーー!















あのイソジン先輩に
お皿洗いをさせた後は。。。
「三試三食」ハン・ジミンが
イ・ソジンとゲームを行い
水の洗礼を浴び惨敗を味わった。
この日イ・ソジンとハン・ジミンは
水浴びゲームで勝負欲を燃やした。
ハン・ジミンはイ・ソジンに
「運が悪ければ水が降り注ぐゲーム」
とゲームのルールを説明した。
しかし、最初のバーを抜いて
すぐに水があふれ出し
ハン・ジミンは「嘘。一度目で?」と
疑問を表わした。
イ・ソジンは、水の洗礼を受けた
ハン・ジミンの姿にはしゃいだ。
ハン・ジミンは
「信じられない。待ってください。悔しい」とゲームを再開したが
続くゲームもハン・ジミンの惨敗で
そのまま水の洗礼を迎え爆笑を誘った。
イ・ソジンは、
水をかぶったハン・ジミンに
タオルを渡し余裕のある姿を見せた。
イソジンは「もう一度する?」と挑発し、
最後のゲームが開始された。
ハン・ジミンは、最終的に
イ・ソジンに水洗礼を浴びせることに 成功した。
特に、彼女はイ・ソジンが
ヘルメットを脱がないように手で押さえ固定し、満足した様子を見せて笑いを抱かれた。
その後
イソジン・ハン・ジミン、
ユンギュンサン、エリックは
ジニー号に乗って海辺に行き
水遊びをした。
4人はチューブに乗って
水遊びをする計画だったが
空気注入機が故障し
チューブは放棄しなければならなかった。
結局4人は
救命胴衣を着て海中を泳いでいた。
水遊びを終えた4人は
海に入れておいた籠を確認した。
ハン・ジミンは
タコが取れていないかを待ちかねていたが
タモの中には何もなかった。
しかし
カメラが石にかかって
獲得していない網の中には
大王タコがあり
出演者たちはこの事実を知らないで戻っていった。
イ・ソジンが夕食の材料を準備する間、
ハン・ジミン、ユンギュンサン
エリックは牧場に行って乳搾りをした。
そんな中、救い上げていないタモに
大王タコがいるという消息を聞いた
イ・ソジンはすぐに駆け出し
牧場から一足先に戻って来た
ハン・ジミンに「付いてこい」と
声がけし大王タコの獲得に走った。
「期待していなかったが、オリンピックの金メダル取って帰郷する感じだ」と喜んだ。
ハン・ジミンは、イ・ソジンと
一緒に夕食を準備することになった。
二人はなんだかんだありながら
呼吸を合わせ料理を始めた
イ・ソジンはハン・ジミンに
「お前はここにも良く合う。固定で入れ」と提案した。
ハン・ジミンは「私のことを女性ではないと言ってましたよね? 先輩は女性ゲストご希望なんでしょ」と答えた。
するとイ・ソジンは「女性ゲストは受けて、お前は固定である。ホストだ」と言って人目を引いた。
俳優ハン・ジミンの魅力に
簡単に本音を明かさないツンデレ
イ・ソジンさえ「固定ラブコール」を送った。
不安なメインシェフハン・ジミンは
エリックに助けを要請し
収穫した大王タコ以外にも
「ヤギミルク」のお礼にと
島と人達から差し入れられた
カニ、サザエなどをすべて入れて
「海神湯」を作ることに決めた。
ハン・ジミンは言葉しきり
「今日は飲まない。飲んだら緊張しそうだ」と冗談を言った。
するとイ・ソジンは「大丈夫だ。お前は飲むと緊張が解けるようだ」と応酬して笑いを抱かれた。
タコやカニ、サザエと鶏が出会った
ハン・ジミン海神湯は、
見た目と同じくらい完璧な味を自慢した。
スープ職人エリックは「スープちょうどいい」と賞賛し、
イ・ソジンとユンギュンサンも「おいしい」を連発した。
緊張したシェフ ハン・ジミンも
自分がした料理を美味しく食べた。
夕食後の四人は
会話を交わし友情を深めた。
ハン・ジミンは、
「島に入る前は心配をたくさんしたが、メンバーの助けに支えられ、島によく適応することができた」と打ち明けた。
ユンギュンサンは
「最初は(ハン・ジミンと)ぎこちないしたが 今は姉がいると楽」とハン・ジミンへの愛情を表現した。
夜遅くになると
ハン・ジミンとユンギュンサンは
モンと一緒に遊んで楽しい時間を過ごした。
ハン・ジミンは、かわいい猫の写真を撮って思い出を残した。















画像限度枚数に
なっちゃいました 
おかわり 6杯目は
また 後ほどに 















