今日の仙台
曇ってますが
過ごしやすいです 
そんな
過ごしやすい日なのに
行って来ました。
ソルビンへ 
ソルビン仙台は
一号店の原宿
2号店の天神に次いで
日本では3号店になります 
オープンしてしばらくは
そこに並ぶ勇気(若さ)が
なくて 引き返してきましたが
今日は
開店と同時に行ったら
20分弱の待ち時間で
入ることが出来ました
で、
期間限定の メロン小豆ソルビン🍈
を注文して
出てきたのが
こちら 


どーんっ と
メロン丸々1個 

先ずは

メロンから食べないと
中にある カキ氷まで
たどり着かない。。。
ワタクシ
今まで
メロンを丸々1個を
一気に食べたことなかったので
少々…
いえいえ かなり
胃腸にハードな
スイーツになりました 


でも
美味しかったです 


でも
しばらくは
メロン 遠慮しておきます 


全国にいる
JIMITOMOさん達も
原宿店や
天神店の
堪能しているようですよ 

では、
本題の
昨日上がった
ジミンちゃんのInstagramです
roma.emo.
Beauty Tip~💕
。
#オードリー・へップバーン#audreyhepburn
この詩は
今もなお
世界中の女性達が
憧れている女優
オードリーヘップバーンさんが
亡くなる年の最後のクリスマス・イヴに、2人の息子、ショーンとルカにこの詩を読み聞かせたそうで
サム・レヴィンソンというアメリカの詩人が孫娘にあてた手紙だそうです。
訳しますと。。。
『時の試練を経た人生の知恵』
魅力的な唇のためには
優しい言葉を紡ぐこと
愛らしい瞳のためには
人々の素晴らしさを見つけること
スリムな体のためには
飢えた人々と食べ物を分かち合うこと
豊かな髪のためには
一日に一度、子供の指で梳いてもらうこと
美しい身のこなしのためには
決して一人で歩むことがないと知ること
人は物よりはるかに多く回復し
復活し、生きかえり、
再生し、報われることが必要なのです。
繰り返し、繰り返し、報われることが
決して何人たりとも見捨ててはなりません。
人生に迷い 助けて欲しいとき
いつもあなたの手の先に
助けてくれる手がさしのべられていることを忘れないで下さい。
年をとると、人は自分にふたつの手があることに気がつきます。
ひとつの手は、自分自身を助けるために。
もうひとつの手は他者を助けるために。
女性の美しさは
身にまとう服にあるのではなく
その容姿でもなく
髪を梳くしぐさにあるのでもありません。
女性の美しさは
その人の瞳の奥にあるはずです。
そこは心の入り口であり
愛情の宿る場所でもあるからです。
女性の美しさは
顔のほくろなどに影響されるものではなく
その本当の美しさは
その人の精神に反映されるものなのです。
それは心のこもった思いやりの気持ちであり、時として見せる情熱であり
その美しさは、年を追うごとに磨かれていくものなのです。
素敵な詩。。。
心が…
心が洗われるわ〜
いつもの自分が
恥ずかしい


この詩に書かれていることは
きっと
ジミンちゃんの信条なんですね













