

プリンセス・オブ・ウェールズ劇場です。なんと1,725席規模の大型映画館ですがここで「密偵」のレッドカーペットが開かれました。
実際にはオムテグは海外の映画祭への 出席は初めてです。レッドカーペットは、これまで以上に震えたとします。海外の観客と直接会う席...。
現地の反応は熱かったです。オムテグが登場すると爆発的な歓声を送った。「密偵」ポスターを差し出しサインを要求するファンもいました。オムテグ、適応してます。レッドカーペットを200%楽しみました。 ファンと写真を撮って思い出を残したんです。女心狙撃しまくりました。
『思ったより大きな反響をいただきありがとうございました。その場に一緒にいない俳優たちの分まで 私に送ってくれたと思います。忘れられない瞬間でした。』
さて、フォトに立つ時間です。 この日のオムテグはシックなブラックスーツでおしゃれに決めてます。海外取材陣の前でも上手に ポーズをとっています。
『映画祭フォトに栄光そのものでした。キム・ジウン監督、ハン・ジミン先輩と一緒にして、より幸せました。海外取材陣もよかった。 』
いよいよ現地観客との対話を交わす時間です。 「密偵」上映後、反応はすごいんです。 三人が舞台に上がると大歓声が上がりました。
特にオムテグへの関心が格別です。特有の低音で最初の挨拶をすると客席では笑いが起こり大きな拍手が送られました。
トロント、観客の観覧文化が新たに提起した。映画を見て大きくリアクションをしましたよ。途中声も上げた。風変わりな経験でした。
『今回の試写会まで「密偵」を合計4回見ました。いつも見るたびに新たに近づいてきますね。私が感じたこの熱さを先輩たちとも分かち合いたかったんです。本当にたくさん見たかった。』
『最後に、ファンに残したい言葉があるんです。長い時間、自分自身を支持してくれたファンたちにいつも感謝して、申し訳ありませんとします。「密偵」に大きな関心と愛を送っていただき、幸せな日々を送っています。 誠にありがとうございます。 これからも誠実に演技する姿お見せします。 』
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なんてっ
誠実な方なんでしょう〜![]()
オムテグさんは
《密偵》の迫力ある演技から
ミステリアスで恐い印象を
持たれるかもしれませんが
実は とてもシャイで
いつも先輩方に
気遣いしてるようですもんね〜
お若いのに 今も ガラケーなのも
萌え萌え✨ポイントですよね〜![]()
この
ギャップ ❤️ と
















