新しいポスターが
公開されましたよ 
'密偵'ソン・ガンホ、コンユ、
ハン・ジミン、
義烈団・日警察団体ポスター
[マイデイリー=シンソウォン記者]
映画'密偵'(監督キム・ジウン製作映画会社絵配給ウォノブロドスコリア)が
近づいて来ている8月15日の
光復節を記念して、
義烈団と日本の警察が
一堂に集まった団体ポスターを公開した。
密偵'は1920年代末、
日本の主要施設を破壊するために
上海から京城に爆弾を持ち込む義烈団と
これを追う日本警察の間の
エキサイティングな暗闘と懐柔、
撹乱作戦を描いた映画だ。
今回公開された団体ポスターは
時代の両極端で
お互いに違う選択をした義烈団と
日本の警察を一枚の写真で描くことで、
目を虜にしている。
朝鮮人日本の警察
イチョンチュルの宋康昊は
正面を凝視する強烈な目つきと
特別なカリスマで
断然圧倒的な存在感を示している。
さらに、
劇中でイチョンチュルと激しく対立し、
劇の没入を加える義烈団の
新たなリーダーのキムウジンに
扮したコンユは冷たい無表情と
一層余裕あふれるポーズで
どのような状況でも冷徹さを失わず、
毅然とした姿を見せようとする
リーダーとしての面貌をうかがうことができる。
続いて、女性義烈団員
ヨンギェスン(ハン・ジミン)と
義烈団のジャクムチェクチョフェリョン(シン・ソンロク)を筆頭に、
ハンガリー出身の
爆弾技術者ルビク(Foster B.Burden)、
キムウジンと共に作戦を遂行する
義烈団員ホチョルジュ(金東暎)、
シムサンド(コ・ジュン)、
住棟性(ソヨンジュ)、
ファンウィソ(ト)、
そしてウィヨルダンジャンチョンチェサン(イ・ビョンホン)のそばを
影のように守るソンギル(グォンスヒョン)
これまで公開されなかった
義烈団員たちの姿が公開され、
多彩なキャラクターに対する
疑念を抱かせている。
一方、眉をひそめたまま座っている
別の日本の警察橋本(オムテク)の
鋭い表情は実際日本の植民地支配当時の
日本の警察を連想させながら
視線を捕らえる。
その横に硬直した姿勢で立っている
ハイルス(ホソンテ)は
橋本の情報源として彼を助けて
義烈団の後を追って劇に緊張感を添える。
ここに
”少ないいつも私たちの中にいた"
というコピーは、義烈団と日本の警察、
そしてその間を行き来する密偵間の
エキサイティングな関係に対する
疑問を抱かせる。
今回のポスターは
宋康昊とコンユをはじめとする劇中、
主要俳優たちが一堂に会し、
撮影したことでさらに意義深い。
また、独立のために作戦を遂行し、
いつ死ぬか分からない運命の中で、
明日がなかった義烈団と
これを防ぐために必死に義烈団を追う
日本警察の悲壮で決然とした姿を
そのまま描くことで悲壮さが感じられる。
ここに時代の両極端に立っていた
人たちの間の緊張感と同時に
重厚さすら感じられて
映画に対する期待をさらに高める。
来る9月7日封切り。
ふぅ〜〜

いつ読んでも ハラハラする
ストーリーですね〜 
主要キャスト以外の方々も
登場されて より具体的に
なってきましたね!
それにしても
この新しく公開された
褐色のポスター。
懐古な雰囲気を漂わせてて
とっても 素敵 





フォトスタンドに入れて
飾っておきたいくらい

えっと〜〜
また また
ちょっと引き伸ばし〜
ひぇぇ〜〜
カッコ良すぎ〜〜〜


やっぱり
フォトスタンド
買って来るーーー




