不治の病
今日から同盟国の斉藤vs北条の合戦。
大人数バトルを期待しつつ戦場へいくと、そこには見慣れた風景が。
胸熱太郎:旧小牧マップ(いわゆる草原地帯)
胸熱次郎:予想通り人いっぱい
胸熱三郎:過去小牧マップでの対戦国と言ったら斎藤家。
:でも今は同盟国。斎藤家と一緒に小牧(旧織田側)。
なんて胸熱三重奏
そういえば昔、小牧の地形ネタで、知り合いとあるやりとりをしたことが。
俺「小牧はもう頭の中に箱庭化されてるゼ。
適当なSSでも場所あててみせる( ・ω・)b」
※「じゃぁここ(適当なSS一枚だす)は?」
俺「それはここ(地図の上で指さす)で○側向いてるところ」
※「!!」(地図の場所いって景色とSSを見比べる)
(以下、数度繰り返すも全戦全勝)
その後、おかしいだの変態だのどうかしてるだの心温まるお言葉を
頂戴しましたが。
まぁ確かにポリゴンの形レベルで覚えてるのもどーよって気はします。(*ノノ)
で
それだけ脳に刻み込まれてる小牧。故に頭悩ます(一部の人限定)現象が。
防衛、ゲリラ、増援に場所を指定するとき、武将の名前を言ってくれる
人がいるのだけど、瞬時に変換されるのは当時斎藤家と戦っていた環境、
要するに敵陣前提且つ、武将配置が固定だった時代の場所なのですよ。
「日根野~」と言われれば、敵陣右中を目指しかけ、
「竹中~」と言われれば敵陣右後につっこもうとし、
「坂井たすけて」と言われれば、赤Nいようがいまいが敵中突破して
敵陣中中へ行く(実際に行って一人ぼっちだった)などなど。
これはもう小牧病と命名してもいいかもしんない
⊂⌒~⊃。Д。)⊃