夢と希望がなくった


小久保の引退がショックだった。小さい時からホークスには小久保がいて、小さい体で綺麗なHRは素晴らしいものだった。ホークス優勝は彼に託した夢であった。


朝のニュースが楽しみだった。希望でしかなかったが東京で、19時のニュース担当になったときは自分の彼女が出世したとして嬉しかった。

「NHKニュース7」小郷知子アナが結婚

 NHK総合「NHKニュース7」(月~日曜・後7時)の土、日曜のメーンキャスターを務める同局の小郷(こごう)知子アナウンサー(34)が7月までに結婚していたことが15日、本紙の取材で分かった。

 お相手は、同い年の大手映画会社社員・Aさん。複数の関係者が認めた。2人を知る関係者は、Aさんについて「誠実でマジメ。人間力があって、周囲からの信頼も厚い人。お似合いのカップルです」と明かす。なお、挙式・披露宴は未定という。

 小郷アナは落ち着いた話しぶりと抜群のアナウンス力を持ち、才色兼備で知られる。東京出身で早稲田大学商学部卒業後、2002年にNHK入局。宮崎、福岡を経て、06年から東京アナウンス室配属。その後は「つながるテレビ@ヒューマン」のリポーターを務めた後、「NHKニュースおはよう日本」の5、6時台キャスターに起用された。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

あうあう(´;ω;`)(;_;)



まぁ竹内結子や、みやざきあおいもかえってきたし、自分磨きに力を入れますか。前に転びrたい年頃。

【ドラマの女王】“棒読み”AKIRAでも視聴率上位をキープ。やっぱり「鬼塚英吉」は偉大だった。『GTO
放送前、今クール一番不安視されていたであろうドラマ『GTO』(フジテレビ系)が予想を大きく裏切り視聴率上位をキープしている。

元暴走族のヘッドだった鬼塚英吉(AKIRA・EXILE)が高校教師として採用されるところからドラマは始まる。副担任の冬月あずさ(瀧本美織)を巻き込みながら、教師とは思えない破天荒な行動で、生徒と分かり合っていくストーリーだ。1998年に反町隆史、松嶋菜々子で放送された伝説的ドラマのリメイク版だ。設定もほぼ当時のままに制作されている。

フジテレビのリメイクと言えば、昨年の夏クールにAKB48の前田敦子主演で放送された『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』の悪夢がよみがえる。それでも再チャレンジする同局を心配したが、予想に反する結果に驚くばかりである。

もともとは赤西仁が鬼塚役に内定していたというが、結局どちらがよかったのかは分からない。ビジュアルの点では前回演じた反町や内定していた赤西の誰よりもAKIRAが鬼塚らしいと思う。ドラマ内でもそのビジュアルと振る舞いは、まさにこれが鬼塚の理想形なのではないかと感じる瞬間が多々ある。しかし、演技力という面から見れば、AKIRAの演技はとても褒められたものではない。棒読みもいいところである。

にもかかわらず、である。視聴者が離れることなく毎週キープ出来ているのはなぜなのか。『イケパラ』と大きく違うのは、前作放送からの年数だ。前作『GTO』が放送されていたのは14年前だ。これだけブランクがあれば、今の視聴者、特に若いEXILEファンには前作を知る者も少ない。元暴走族のヘッドが破天荒に動き回るさまは、98年当時と同様に新鮮に映るのかもしれない。当時もかなりのインパクトだったが、人間関係が希薄と言われて久しい現代。特に教師と生徒の関係は様変わりしているだろう。そんな学生生活を送っている現役、または送っていた10代、20歳前後の人たちの目には、鬼塚の人との接し方は強烈なインパクトを与えているのかもしれない。

記者も前作を見ているにも関わらず、やはり鬼塚の言動にハラハラし、どこか惹かれている。これはAKIRAの演技うんぬんをも超えて、鬼塚英吉というキャラクターがそうさせているのだろう。鬼塚英吉あっての『GTO』。みんなどこかで「グレート(G)ティーチャー(T)鬼塚(O)」を求めているのかもしれない。
(TechinsightJapan編集部 洋梨りんご)



■□■□■□■□■□
ちなみに現GTO平均6話までで13.1% 夏ドラマ1位

旧GTO反町版 28.4%松嶋菜々子よかったよね。再放送の方が面白いんだよね。

*6.5% 19:00-19:57 CX* リアルスコープZ
*7.9% 19:57-20:54 CX* めちゃ×2イケてるッ!
*5.6% 21:00-23:10 CX*爆生レッドカーペット真夏の最強ネタ祭り!お笑い世代交代SP!!
*2.2% 23:10-23:55 CX* 土ドラ・主に泣いてます



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

オリンピック期間中は厳しいとは聞いてた、この数字はいただけない。


レッドカーペットも第2のスギちゃん探しみたいな若手ばかりで10分でやめてしまった。

めちゃイケは矢部っちずしとダンスみたいな・・・なんかお手軽企画に2番煎じ


ドラマに関してはもっと深夜のコア狙いだな。この時間帯じゃない。菜々緒打ち切られダナ。



【週刊テレビ時評】「ゴーストママ捜査線」「サマーレスキュー」視聴率は急落! 軒並み低調だった夏ドラマの第2話

 先週は7つの夏ドラマが第2話を放送したが、軒並み低調。そのすべてが、初回より視聴率(以下、すべてビデオリサーチ調べ、関東地区)を落とした。

 なかでも急落したのが、7月14日放送の仲間由紀恵主演「ゴーストママ捜査線~僕とママの不思議な100日」(日本テレビ系列=土曜日午後9時~)、15日放送の向井理主演「日曜劇場 サマーレスキュー~天空の診療所」(TBS系列=日曜日午後9時~)。両番組とも初回では高い数字を弾き出していたが、「ゴーストママ捜査線」は15.2%→11.0%、「サマーレスキュー」は14.7%→11.6%と大きく数字を落とした。

 初回で15.1%の好視聴率を上げていたAKIRA主演「GTO」(フジテレビ系列=火曜日午後10時~)も、10日放送では13.3%と1.8ポイント下げた。

 11日放送の渡瀬恒彦主演「警視庁捜査一課9係」(テレビ朝日系列=水曜日午後9時~)は13.3%→9.9%、12日放送の「木曜劇場 東野圭吾ミステリーズ」(第2話主演は坂口憲二/フジテレビ系列=木曜日午後10時~)も11.3%→7.8%と大きく視聴率を落とし、1ケタ台に転落した。

 初回が7.8%にとどまった多部未華子主演「浪花少年探偵団」(TBS系列=月曜日午後8時~)は、第2話(9日)で6.0%とさらに落とし、危険水域に入った。

 芦田愛菜&豊川悦司主演「ビューティフルレイン」(フジテレビ系列=日曜日午後9時~)は、初回(12.9%)、第2話(9.5%)、第3話(15日=8.6%)と回を重ねるごとに視聴率が下がっており、フジの期待を裏切る結果となっている。

 先週は4つの新ドラマがスタート。9日放送の小栗旬主演「リッチマン,プアウーマン」(フジテレビ系列=月曜日午後9時~)=13.9%、10日放送の武井咲主演「息もできない夏」(フジテレビ系列=火曜日午後9時~)=12.1%、12日放送の上川隆也主演「遺留捜査」初回2時間SP(テレビ朝日系列=木曜日午後8時~/通常は9時~)=13.3%、藤ケ谷太輔主演「ビギナーズ!」(TBS系列=木曜日午後9時~)=8.5%だった。

 また、前週、「金曜ロードSHOW! 千と千尋の神隠し」が地上波6度目の放送で、19.2%の好視聴率をマークしたが、同枠で13日放送の「となりのトトロ」(午後9時~10時54分)も、地上波13度目の放送で18.3%の高い数字を記録し、根強い人気を示した。



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

夏ドラマは軒並み低空飛行。GTOは固定客をつかんでそうだが・・・


ギリギリで二桁で踏ん張ってるのもあれば、スタートから一桁も多い。


小栗主演で13%・・・日テレ、フジの激戦から相手のスタートにバラエティSPや映画をぶつける流れの影響かな。


フジは芦田茉奈で一桁キッツイね。テレ朝は刑事もの多すぎやな。日テレは、仲間由紀恵ワンパターンだ。TBSはどんだけ打切りが出ることか。サマーレスキューだけ期待。





切り札の芦田愛菜でも数字を取れなかったフジの低迷ドラマ枠

 俳優・豊川悦司と人気子役・芦田愛菜が親子役を演じているフジテレビのドラマ「ビューティフルレイン」だが、8日に放送された第2話の視聴率が9.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)で初回の12.9%から3%以上ダウンし、第2話にして早くも視聴率1ケタを記録してしまった。

 「このドラマが放送されている日曜午後9時枠は前作のオダギリジョー主演の『家族のうた』が初回6.1%というとてもゴールデンとは思えない視聴率で第8話で打ち切りに。全8話の平均はわずか3.9%だった。そんな低迷を打破するため、切り札として昨年、同枠の主演ドラマ『マルモのおきて』で大ブレークした芦田を投入。しかし、豊川演じる父親が若年性アルツハイマーと診断され、それに親子がどう向き合うかというすでに数多くのドラマや映画で描かれたシュチュエーションで視聴者を引きつけるには至らなかったようだ」(テレビ関係者)

 芦田は主題歌「雨に願いを」を歌う“VIP待遇”でドラマに出演していただけに、第2話の結果に対して局側の落胆も大きかったに違いないが、このままだと、同枠が存続の危機を迎えそうだという。

 「同枠は大手企業『花王』の1社提供で、あまりにも視聴率の低迷が続くようだと、同社のご機嫌を損ね撤退されかねない。実際、昨年夏にはツイッターなどでフジの韓流偏向が叫ばれた余波で同社にもデモが及んでいる。同枠では10年10月クールの松雪泰子主演『パーフェクト・リポート』からドラマが放送されているが、当たったのは『マルモのおきて』ぐらい。『マルモのおきて』の芦田が出ても低迷したのであれば、もはや打つ手がない」(テレビ誌記者)

 同ドラマの今後の視聴率で芦田の株も大きく上下しそう
◆◇◆◇◆◇◆◇◆
この枠は難しい。今回はTBSの新番組、日テレ知ってQ SP、テレ朝トイストーリー3とくりゃ数字は取れんなぁ。
この先、TBSとフジのドラマ対決に行列も入るのか、苦戦しそうだ。相変わらずこの枠。