
ここのチョコレートショップが気になったので
とりあえずで入ってみました。
すごい種類の創作チョコレートがある。
↓このほかにも6種類くらい。
ミソとかユズとか書かれてるのを見て、
試さないわけにはいかないな…
と
購入してみることにしました![]()
お客さんが居ない間などは奥の作業場で、
チョコレート作りをしているらしい。
・レッドオニオン「タルトタタン」
・ラズベリー、ローズ、ハイビスカス
・バナナ柚子黒ゴマ
・スモークアップル、味噌、ウイスキー
・ブレックファスト
・ソルテッドキャラメル
・スパイスキャラメル
を1粒ずつ購入しました![]()
D太郎へのお土産という名目の、
自分も味見する作戦です(笑)
時間が近づいてきたので蒸留所へ。
↑このDistillery(ディスティラリー?)って単語が
今回の旅で初知りだったんですが、
覚えられない&上手く言えなくて、
ブレアアソル・ディルリリリみたいに
誤魔化して言ってました![]()
途中から諦めてウイスキーファクトリーって言ってた
工場見学とかしない人でも楽しめるバー。
なんかオシャでした。(語彙力よ)
勿論妊娠中なので飲みませんが
その場の雰囲気を楽しみました![]()
メニューは地元の物や種類が沢山あったんですが
貼ってたらキリがないので割愛します![]()
工場内、自由に写真撮影OKでしたが
一応有料で立ち入る場所なのでこちらも割愛![]()
蒸留所の英単語を
ディルリリリと言ってしまうレベルの私でも
十分理解できて、楽しめたツアーでした![]()
ガイドさんが冗談交えてきたり
客イジリしてきたりして面白い![]()
10数名でのツアーでしたが、
ほんとに出身地が様々で。
スペイン、フランス、アメリカ、パナマとか。
メキシコからの方たちも。
逆にスコットランド内から来たのは
私だけだったかもしれません。![]()
(JAPANからって言いましたが)
1時間くらいで全体を回って、
樽でたくさん管理してある
倉庫?みたいなところも見て。
ツアーの最後には試飲会![]()
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ドライバーの方や妊娠中の人たちは
その場では香りだけ違いを楽しんで、
あとはお土産用ボトルに詰めてもらえます![]()
試飲できたのはこちらの3種類。
左から、ブレアアソルの12年、シェリー樽。
同じく12年のアメリカホワイト樽(?)と
11年のレッドワイン樽?って言ってたかな。
私の知識の無さと理解力の足りなさで
もしかしたら違っているかも知れませんが![]()
樽によって全然香りが違うんですね〜。
香りは個人的にはシェリー樽のが好みでした。
真ん中にスポイトと水が置いてあって、
お好みで1滴2滴水を足してみてくださいね、
風味が変わりますよとおっしゃってました。
全体的に皆さんの評価としては
レッドワインのものが好まれていたようでした
グラス一個と、ウイスキーを瓶に移し替えて
お土産としてもらった![]()
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これにて解散〜。
下の階がお土産ショップなので
そのまま皆さんお土産コーナーへ。
見間違いかと思ったけど、
こちら↓のウイスキーのお値段
£3650…?!![]()
来年申請するVISA代+2年のNHS費用
払えるくらいですやん![]()
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ウイスキーについて少しだけ
理解が深まったような気がします。
バレルウイスキーチョコレート↓
買いたかったけど、食べられないしなあ![]()
と思い買いませんでした![]()
↓こちらの中段左から2番目、
テイスティングで出てきて香りが好みだった
12年シェリー樽のものをお土産に購入。
次回日本帰国の際に持ち帰るつもりです![]()
ウイスキーだから時間経っても良いしね〜。
お土産用に先ほどのウイスキーと、
あとウイスキーティーという物があったので
そちらのtea bagを購入しました![]()
全体的に満足できるツアーでした![]()
一方その頃D太郎とVは…
ルーヴル美術館で人混みに呑まれ遠〜くから
小さいモナリザを眺めていたようです![]()
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それではまた次回の更新でお会いしましょう![]()

























