サッカーは諦めたシリーズ | ロシアンルーレットな日々

ロシアンルーレットな日々

40代@迷走中 
ブログに本音を書いてネガティブな気持ちを発散してる

次男のサッカーで試験があったのだけど



将来サッカーで!!という気持ちは持ってないし色々諦めたけど。


次男はどれくらいの実力なのか?とちゃんと突きつけられるいい機会。


結果、不合格で凝視凝視


正直このレベルの試験ですら残れないのか?と

ちょっと、、動揺しちゃって。


落ちたと聞いた瞬間、わたしは地味に泣いた。

次男も落ちこんでた風だったけど。

でも慰めるとかなくて、突き放してしまったわ。


そこからずっと沈んでて


では、何がそんなにわたしは悲しいのか?と内観してみたら。


上手い!上手い!って言われてたのは

お世辞だったのに真に受けた自分が馬鹿みたいだったなぁ


次男に憧れてるって言われることよくあったけど公式にそんなに大した子じゃないって明るみになってしまったから恥ずかしいなぁ


という感情で。

次男が頑張ってきたのに!悔しいとかじゃなかった真顔


実際、練習量少なすぎるし、自主練もやらないし、熱量がないものなぁ。


多分試験に受かる子って親も子も頑張ってるんだと思う。


だからそこの悔しさはない。



そしてそれが1番ダメな問題!!


泣くなら悔しいで泣かないと。



ただの自意識過剰がへし折られた

くだらないプライドが傷ついたってだけだ



自分の問題はわかったけど。。。


次男にはなんて声をかけたらいいか分からないし何を考えているのかなぁ〜驚き


子育ては難しいなぁ。

ほんとネガティブ