煽りブログでは飽き足らず
煽り酒をしまくり、手酌酒をし、演歌を聞いてみたけれど 、、、
気分は晴れなくて、
やっぱ酒飲むとだるいなぁって感想と整理の付かないモヤモヤが残っているだけだったのだが
ホルモンバランスのせいだったみたいで少し落ち着いてきたみたい![]()
仕事に関してもあれこれ考えたけど
辞める選択でやっぱりいいなという結論に至る
このまま何年もこの仕事でやっていくことって仕事内容事態は嫌ではないけれど
この孤立状態の中、営業マンをフォローしていくことって難しいよなぁって思うの
今はトップが理解してくれて寄り添ってくれてるからやっていけてるけど、、、
いなくなったらキツすぎる、、、
事務所の中で声が出せなくて、雑談する人もいないって、、、笑
昔パート時代に、パートが社員に話しかけるのは生意気やと思われるからやめたほうがいいと言ってきた事務員は相変わらず
あなたが嫌いなんで!の態度が凄すぎて
集金のお金を渡せば無言でお釣りが置かれ
私たちの仕事を認めていない課長に話しかけたことがあったのだけど
事務員には愛想良かったのに私が話しに加わったら入ってくるなよみたいな態度をされ
とある営業に電話したら迷惑そうにされ(別々の人間2人)
風のうわさで営業フォローなんて立場は認めてないと言ってる営業マンがいたことも聞いたし
本社の人間がある日私のパソコンを使っていたのだが私が事務所に戻ってきてもそのまま席を占領し続け、無視をし、事務員とひたすら仲良く雑談しているという時間を過ごした日もあるし
一緒の雇用立場の女のOさんとは人間性も違いすぎるし仕事に対するモチベーションも違いすぎるのに、
ここにいる限り営業フォローという括りで周りからは一緒扱いを受け続ける訳だし、、、
度重なるこのOさんとの意見の相違での口論も疲れたし、批判を受け続けるのも疲れたよ
そら、こんな状況でいたら優しくしてくれるライスにコロッといくわな笑
今となっては幻想やったことは理解してる![]()
ライスは幻想、、
壮大な蜃気楼![]()
そもそも、仕事に対してのモチベーションだけど私が持ってるやつは勝手に自己満ではある![]()
うちは営業が男しかいないのだけど、お客さんからすると男の営業って構えてしまうのよね。
だから会社は顧客フォローのために気軽に家に行って雑談してくる、親しみやすいおばさんがいたら
お客さんはおばさんを通じてもっと会社に対し親しみを持ってくれるかもだし
ちょっとこれお願いできる?ってなもんで御用も言ってくれたり
ライバル会社に持っていかれることも無くなったりとかするのでは??
という思惑なわけよ。それ自体は凄く良いと思うのだけど、半年ほどして私は疑問を持ち出したの![]()
とにかくお客さんから何か言われたら、営業に繋げれば良い、雑談だけしてればいいと言われていたけれど
お客さんからしたら会社の人間が(おばさん)用もないのに訪ねてきて、うちの商品を買ってもらったり使用してもらってますが、何か困ってることなどありますか?
って聞いときながら、答えられないので営業に伝えますね
って言われたら、、、
あんた何しにきたん??
ってなるよねと。
そこから私は変わってしまった。
お客さんのために、会社のために、営業の子のためにと、ギラギラした営業フォローになった。
お客さんから会社のことで怒られたとき
引き下がらず会社の印象を良くするために戦ってくるわたしと
かたや、怒られたら粗品渡して謝ってくるだけの人と
何か聞かれたら分かりませんというのが嫌だから資格を取りに行き、勉強しているわたしと
かたや担当に伝えますをひたすら繰り返す人と
次にこの家に来たときに何か提案できる材料がないかと探してくるわたしと
塩対応でした。怒っていました。の報告書で終わらす人。
会社に有益な情報持って帰ってこうとする
ぎらぎらおばさんと
当初から変わらない雑談だけするおばさんでいるOさん。
そもそもこの、ぎらぎらおばさんは会社から求められてないのかもしれない。
私は
ギンギラギンにさりげなく〜♪さりげなく〜生きるだけさ~♪は出来ないので、、、
そうさー
近藤真彦なだけに、マッチしないものは仕方ないのだよ!!!
だから辞めたら良いの![]()
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勝手にギラギラしといて、雑談おばさんと一緒にするな!給料あげろー!って冷静に考えたら
やばいやつかも、、って思ったの
雑談だけおばさんを会社が求めているなら雑談だけおばさんになればいい
でも私はなれない![]()
よくさぁ、これやってーあれやってーもっともっとを要求されてできませんって仕事辞めるとかは聞いたことあるけど
やるなやるなって言われてやる気がありすぎるので辞めますってあるのかな?笑
面白いわーーーー笑
この会社になぜが導かれるように入ったけど
別に運命というような収穫は何もなかったな![]()
時の流れに身を任せてみたけど
あなた色になんか染められる事もなく
私は私色を変えられるような人間じゃなかったわ
ラッパーになるはずやったのに昭和の歌謡曲に魅せられてるー