スマホよ、これ以上俺を苦しめないでくれ・・・



Android携帯からの投稿
たまに職場の付き合いで、キャバクラという場所に行くんですよ。


だけど、なんか苦手。
どうしても、バブルの遺物感がするし、金払って女性の機嫌とってるのも…ねぇ。


基本的に、俺の機嫌を取ってほしい。

普段は人にできないこと…例えば、ずっとイライラしていたりとか、人の話を鼻で笑ったりとか、したい。



金払った上で、嫌なヤツでいたいんですよ。

家族にも、職場でも出来ない、最低の俺を晒して、それでも仕事だからと受け入れてくれる場所…

そういう店なら、大金払ってもいいなぁ。


あぁ、一瞬でいいから、最低な人間でいたい…。

全ての価値観や人間性の評価から離脱したい…。


父として、夫として、社会人として、上司としての…


全ての体裁や作法を忘れ、権威や責任を放棄しよう。


そう思って、これから2件目のキャバクラ行きます。
世界三大童貞、というのがある。

というか、今作ってしまいましたよ。
(^3^)/



それは

イエス・キリスト

マクシミリアン・ロベスピエール

アイザック・ニュートン

のお三方で、あります。



三人とも、恐らくは「スーパーリア充」の部類に入るのだが、あえて童貞道を歩んだところが、すごいな、と。



昔は「性交渉」にとりわけ強い罪悪感があり、「清廉な人間」は相当なステータスだったのかも。



「すいません、俺、下ネタとか、マジ無理なんスよ。」

とか言うと、モテること請け合い。



だが時代が変わり、特にオーバーエイジの童貞は、

「非モテの成れの果て」

とみなされるようになった。

「あえて童貞」は、むしろ変態の部類にカテゴライズされる始末に…。


どれだけ日本国民が「クリーンな政治」を望んでいるとしても、例えば

「童貞党」

を立ち上げて、党首が

「汚れなき私達に、清き一票を!」

と言っても、変態政党と見られて終わり、当局からもマークされる。


童貞が美徳とされる時代は、戦後、終わりを告げたのだ…。




…それはさておき…

何だか「ラップ」をやりたくなってきた~ゼ~!


今日のお題は「童貞」!


いくゼいくゼ~!!




奴は隠しているけど童貞♪


夢の中までモザイク最低♪


嫁はバーチャル二次元想定♪


リアル恋愛免許は免停♪



Uh~…YOYOYOYOH!

I GOTTA POWER NOW

NOW NOW NOW NOW

NOW-MAN-象、YO!!
(´Д`)