これマジです pic.twitter.com/2LMJpmc9kF
— でじごり兄貴@人生好転術 (@digigori_v) 2024年10月9日
上記の内容は本当にそうで、脳は空白を嫌います。ですからあれから考えてしまうのですね。自分のせいではないのです。脳の特性なのです。
その上、証拠を探すのが業務であり得意とすることなので、どうせ証拠を探してもらうなら、
どうしてうまくいったの?
どうして学校行けたの?
どうして幸せになったの?
どうしてお金入ってきたの?
という肯定的な質問を投げかけてあげれば、その証拠を探して来ます。それはひらめきによってゲットできるのですから、肯定的な言葉で脳内を埋め尽くした方が良いですよね?
脳内を
悩み困りごと心配不安、不平不満でうめつくすのか、
こうなったらいいな、これがしたいな,これが欲しいなの欲求と感謝の余裕で埋め尽くすのか、
どちらがいいかと言えば明らかに後者の肯定的な方だと思うのです。
そして、いつも思い立った今この瞬間から始められるので、遅いということはないのです。
心軽やかに pic.twitter.com/23OpbIB4Ru
— でじごり兄貴@人生好転術 (@digigori_v) 2024年10月1日
正しさで選ぶのではなく、『これがいいな』で選ぶと自分の人生になります。
正しさなんて、本当のところはない。コミュニティの中での正しさは調和のため設けられたものなので、それは人や時代とともに変化します。コミュニティの中であってもこれがいい、で選ぶと不平不満のない日常になりましょう。
脳をハックしてるのは、他でもない自分なのです。たとえ隷属意識で画一的な教育の洗脳という事実があったとしても、そこから抜け出せばいいですよね。
キミの言ってること、決断は間違ってると他人から言われても、あっそう、、、人それぞれだからね、と流せばハックされません。
私はこれがいい、こうしたい、こう思う、これでいい、これがいいで選ぶとその瞬間から思考が始まります。
しかし間違ってるよと言われて、間違ってるのか…と受容れたなら、その日から他人の意見を受容れた自分の脳内で思考が始まるわけです。
そうは言っても自信がない、というのも理由を見つけてきているだけのことなので、事実ではないのです。
自信というものが取り出せて、「これが自信です」とは提示できませんからね。本当のところ、頭の中だけで作り上げてる物語に過ぎないのです。
今一度、どうだったらいいのか、本当はどうしたいの?どうなりたいの?と質問を神に書き出して、問いかけてあげると良いです。ほとんどの人は1回2回質問しただけでお手上げ〜ってやらないけど
・・・
自分のためにやり続けるのです。自分のために自分に手をかけてあげられないなら、子どもにも手をかけてあげられないですよね。だから、子どもに変わって欲しいと欲望を押し付けてしまうのです。
お母さんたち、
食べたいものを食べたいときに、食べたいだけ食べてますか?
この満足感が、安心をもたらすのです。
とはいえ、罪悪感に苛まれ何度失敗したことか、、、継続できる3次元の特徴を使いこなせばいいのです!
今日も読んでいただきありがとうございました。




