"アウトプットする内容"
「自分は自身の神話の主人公である。」という意識を持てるようになる行動をすることです。
"具体的に何をするか"
今回の「主人公補正をかける」という話は、自分に響きました。
というのも、KさんやSさんに出会うまで、「自分の人生は自分のためにあるのか?」と思い悩んだ時期があったからです。
仕事、住む場所、休日など、自分で選択してきたものでありながら、ずっと親に縛られている感覚がありました。
「親が死ぬまで、自分は自分の思うように生きられない」と感じていたこともあります。
今でこそKさんの教えのおかげでその感覚は薄くなってきたと感じています。
しかし、まだ完全ではありません。
「自分は自身の神話の主人公である」という意識を持てるようになるために、自分は親離れが必須だと改めて思いました。
転職活動や副業の成功によって、早く自立した人間になり、自分自身の人生を歩んでいきたいです。
そのためにも、この土日も転職サイトで情報を集め、面接の申し込みをしていきます。
自分を人生の主人公にするためにも、早く転職を成功させたいと思いました。