■出来事■
社会人1年目から風俗へ行くようになったこと。
■内容■
社会人1年目の夏に、職場の先輩に誘われて初めて風俗へ行った。
女性と付き合ったことのなかった自分は、異性が自分のためにいろいろなことをしてくれる状況や、他人にしてもらう快感に思いっきりハマってしまう。
最初は誘われるまで行かなかったが、3回ほど行ってから誘われるまでの期間を我慢できなくなり、自分一人で行くようになる。
そのうち、良い体験をしようと思ったら予約を入れておいた方が良いと感じるようになり、行く際はHPをチェックして予約を入れるようになった。
HPで自分の好みと合う人を探すのは楽しかった。
ほぼ毎月1回は行き、多いときで月2回ほど行った。
また、いろんなお店へ行く内に、高いところの方が良い思いをしやすいと思うようになる。
高いところへ行くようになってから頻度は落ちた。
しかし、給料日にそこでお金を使うのが楽しみになっていた。
大阪の店へたくさん行く内に、他県の店にも興味が湧いて行ったことがある。
最初に兵庫、次に京都へ行き、1番遠いところだと名古屋まで行った。
風俗の為だけに行ったが、行きの道中もわくわくしていた。
風俗に行ったら他に何の観光もせず帰ったりしたが、それでも楽しかったと感じている。