昨日、ある友人から、川のそばに住んでいるBさんと連絡が取れないという情報がありました。

まさか、流されてないよね、たぶん避難したのよ、という話になりましたが、心配。

昨年の夏に数十年ぶりにお宅を訪問して再会したのです。

その時、新築した家が地盛りしてあり、少し高くなっているのに気づきました。

しかし、今日Aさんから電話があり、好間川近くの友人Bさんは無事、元気とのこと(^^)

地盛りをしていたお陰で、隣は浸水したのにすれすれで浸水しなかったそうです。

留守だったのは、ご主人の怪我、入院に付き添っていたためだそうでした。

ところが友人Aさんのお孫さん、郡山の大学へ今年進学したばかりですが、

アパートの一階で浸水し、家具や電気製品が全部だめになったそうです。

すぐに別のアパートの三階を借りたそうですが、まだいわき市の北部の断水も直ってないし、

福島の被害は大きいです(><)