おはようございます、りちぇです(≧▽≦)ノ
昨日は少し早めに寝たんだけど、
あんまり変わらなかったかも?(笑)
なんか、寝すぎると
背中とか痛くなったりしません?(ぁ
なんていうか、
頭の中はまだすっきりしてないんだけど
これ以上寝ると、身体が~って感じがして
結局起きちゃった感じかな。
うーん、頭だけを休ませたい時は
どうしたら効率的なんだろうねー?
やっぱ、こまめに寝る事かなぁ?(笑)
(お昼寝とか?(爆))
さて、今日は日曜日なので、
ちょっとリトプリ日記を1幕分片付けちゃおうかと(笑)
今回は、第七幕
『希望の虹に向かって』
のお話でいきますねー♪
第六幕でビューティーキャッスルに行って
その後、脱出はできたんだけど、
飛行船が途中で故障したらしく、
ある島へ着陸したところから
物語は始まります。
故障の原因は、
飛空船の中でも特に大事な部品が
3つも無くなってしまったこと。
おそらく、この島のどこかに
落ちてしまったと思われるそうなんですが、
この島のどこへ落ちてしまったのか
全く手掛かりがありません(ノ_・。)
部品が見つからなければ、
飛空船を修理する事も出来ないので、
立ち往生って感じですね;;
そんな話を聞かされ、
チェロはゆっくりとその場を離れます。
クルルとクレアは
3つに分裂したシャドウofビューティーの事もあるし
チェロは落ち込んでるだろうなぁって思って
そっとしておく事にしたんですが、
その時、チェロの元に
なんか来客があったようですね^^;
母さんの病気を治したいのなら
3つに分裂したシャドウofビューティーを
手に入れろと指示をする謎の女性(?)。
でも、チェロが何だか浮かない表情を浮かべていたので
お姫様の事が気になるのかい?と
聞かれたりもするんですが…(ぇ
この人物の正体は
劇中には明らかにはされなかったんだけど、
口調から察するに、
あの人しかいないんだよなぁ…(汗)
…でも、謎(=▽=;
高台にいるチェロを気にしながら
そっと見守るクルルとクレアでしたが、
その時、クルルがある事を思いつきます。
飛行船の部品も、
シャドウofビューティーも
探さないといけないのはそれぞれ3つ。
無くなった飛行船の部品を3つ集める事が出来たら
シャドウofビューティーだって集める事が出来るって
希望を持てるかもしれない。
だから、飛行船の部品を探しに行こう!
…って展開になりました♪
その話を聞いたクレアは、
チェロがクルルちゃんの王子様なんじゃないかと
言いかけます、が
クルルは正直まだ良く分かんないみたいです♪
だけど、胸のあたりが苦しくなったり、
何だか切なくなったりとか
そんな感じはあるみたいです☆ミ
そんなクルルにクレアは
初恋って言うのよ、って教えます(笑)
そっかー、初恋かー♪
って感じで(まてこらw
でも、確かに最初の頃って、
↑まぁ、こんな感じでしたからね(笑)
とにかく、
島のどこにあるかは分からないけど、
飛行船の部品を探しに行く事になりました!
今回は、一旦ここで区切ろうかな?
続きはまた次回にね~♪










