今、日本のマザーテレサと呼ばれ、

島根県で高齢者の看とりをされている柴田久美子さんが

代表の施設『なごみの里』がとりつぶしの危機になっている。

柴田さんの本「命のバトンを受け取るために」を読んで感動した。

絶対に柴田さんに会いに行こうと思っていた。

その柴田さんの施設を守る為に署名をお願いしたいです。

僕のところに届いた下記の文章を読んで心が反応されたら動いてみて下さい。

命を最後まで抱きしめて下さる柴田さんの施設は日本の宝です。

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島根県に『なごみの里』という、幸(高)齢者の最期まで抱きしめて看とるという愛の思いで介護する施設があります。

あるがままに最期を看とることで、命のもつエネルギーを実感され「命のバトンリレー」偉大なる力を伝えてくださる柴田久美子さんに出愛って、行動もことばの端々にまで、愛深き素晴らしさに感動いたしました。

最期をみつめることで、生きること、活かすことを心の目で見つけることができました。

そのなごみの里が、とりつぶしの危機に直面しています。
どうか助けてください。

嘆願書や県知事へのホットラインで、存続をお願いしたいのです。

詳しくはなごみの里HP
http://nagominosato.org/

ご覧ください、まずは知っていただきたいのです。

現在の介護事業の現実は、こんな愛深き異端児を排除しようとする多数の施設があるのです。
なごみの里のような介護や看とりができないのは、その方たちが悪いのではないのですが、自分たちが要求されて困るからと先にとりつぶしのあら探しの監査ややり取りがあったそうです。

でも片隅にでも、こんな最期を生きざまを選択する事実を残さなければと思い、わらをもすがる気持ちで、お願いしています。
どうかよろしくお願いいたします。
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まずはホームページを見たり柴田さんの素晴らしい本を読んでみて下さい。

ほんまに愛の人です。



文章:テンツクマンメールより


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賛同して頂ける方は、プリントアウトして


名前書いて、FAXするだけなので


宜しくお願い致します。


         中年起業家



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ホームページ   http://bit.ly/d7clnw


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