平均寿命が伸びていることを考えると、昔のように、定年後は年金で生活し、足りない分は貯金を取り崩すということが、難しくなってきています。
自分がいつまで生きるのかわからないし、寿命までに貯めた資産が底をつき、年金のみでは生活が苦しくなる場合があると予想されるからです。
私は、FP3級試験の勉強をして自分のライフプランニングを設計しました。
「100歳まで生きるのに必要なお金」を既に計算済みで、その資金が貯まれば「FI」できることになります。
無駄にお金を蓄えすぎて、使うこともなく墓場まで持って行っても意味ありませんよねー。
フィナンシャル・リテラシーをしっかり身に付けるのも大事ですね!
資産を運用する人が増加! 世代別の資産運用 (msn.com)
