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docomo ARRONWS X F-05D、REGZA Phone T-01Dなどを発表。
docomoは18日、2011年冬~12年春の商戦期に向けたスマートフォンの新モデル14機種、携帯電話8機種などを発表した。スマートフォンの4機種は、次世代の高速通信サービス「Xi(クロッシィ)」に初めて対応した。
OS(基本ソフト)はアンドロイドで、おサイフケータイなど国内市場向けの機能がXi対応機種も含めて11機種についたほか、チョコレートを模した「Q-pot.Phone SH-04D」、月刊誌「Popteen」(角川春樹事務所)と共同でデザインした「ARROWS Kiss F-03D」など、これまで携帯電話を利用してきた若い女性を主な対象にしたと見られる機種がそろった。また、スマートフォンはすべての機種でテザリングが可能になった。
スマートフォンの新機種でXiに対応したのは「GALAXY S2 SC-03D」(サムスン電子)、「ARRONWS X F-05D」(富士通東芝モバイルコミュニケーションズ)、「Optimus L-01D」(LG電子)、「MEDIAS N-04D」(NECカシオモバイルコミュニケーションズ)の4機種。
ドコモは今回の新機種から、スマートフォンを、デザインと日本市場向け機能にこだわった「with」と、デュアルコアCPUなど、先進的な高機能を搭載した「NEXT」の2シリーズに分ける。しかし、NEXTシリーズも半数以上がワンセグ、防水、おサイフケータイなどに対応し、多機能化した。従来の携帯電話は「STYLE」シリーズのみとなる。
また、7インチのタブレット型端末「GALAXY Tab(ギャラクシー タブ) SC-02D」(サムスン電子)も発表した。ギャラクシー タブは、厚みが1センチ、345グラムと軽量で、テザリング機能にも対応した。
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