「空にまつわるエトセトラ」
先日ちょっくら海に行ってきました。そこは波は小ぶりだけど、人も少なくいわゆる穴場。僕も長いこと通ってるポイントで、今回も終始リラックスできたし、かなり良い気分転換になりました
日頃生活の中で何かしらストレスって徐々に溜まりますよね。こないだも友達が無心で!?ピアノ弾きまくったー、なんて話を聞いて感心したところですが、みなさんにも色々な気分転換の方法があるかと思います(^^)/
僕は今年も予想される猛暑に負けないためにも、家庭や仕事や趣味などでも何かひと工夫加えて、暑い夏を快適に楽しく過ごしたいなと思っていますヽ(・∀・)ノ

*なつぞら
僕は夏の空って言うと、この写真のような少な目の雲がかかったくらいの空が好きかもです。
この日は海からの弱風が気持ち良くて、スカッと爽快!な気分にさせてくれたし、そんな夏(色)の空は素敵に思う。この時も、思わずゆずの「夏色」を歌いそうになっちゃいそうでしたっ(^.^)
さて、高校野球の地方大会もいよいよ大詰めを迎えてきました。この先は毎日のように甲子園に名乗りを上げる学校や選手の話題で盛り上がることでしょう( 〃▽〃)
ところで、みなさんは野球場で時々空を見上げることはありませんか
例えば甲子園で見る夏の空。まぁ、基本は今日も暑いなぁー、球児たちは大変だなと空を見上げてしまうのが普通ですけど、時に夕陽が空を染め上げたり、カクテル光線が照らし出すことで幻想的な空を見れることがあります
でも、やっぱり昼間見れる雲ひとつない青空に太陽がギラギラ輝く、そういった夏の空がいかにも甲子園といった感じはします。この辺はドーム球場ではちょっと味わえない、甲子園特有の景色といえるでしょう
―空とグラウンドとの間のドラマ―
そして、今年もまた夏がやって来て、あの甲子園の大歓声が聞こえてきます。白球がカキーンと打ち放たれ、みんなが一斉に土や芝や空を見上げ歓声をあげる夏の甲子園*
今年も興奮したい感動したい夏。最近も野球場や海で空を見上げた時、あのカキーンという快音や、甲子園の空の景色がもうすぐそこまで近づいてるかと思うと、来るべき開幕当日がとても待ち遠しくなりました☆
ではまた!ヾ( ´ー`)ノ~

*こんちわ野球
この写真は2年前、興南(沖縄)の応援に行った際のアルプススタンドに掛けられた「魂・知・和」の横断幕。写真では一文字欠けてますが、これは興南高校の我喜屋監督の指導のモットーだそうです。
これはあくまで自分の解釈ですが、何事も気持ちを入れて物事にとりくむ《魂》自らの知識を広げる努力を惜しまないとする《知》そして、仲間を大切にする《和》の心。そういったものを感じとれました。
そういえば、あの時もそのことばとの関係性?は置いといて、控え部員たちが応援に来た多くの観客に対して「こんちわ!こんちわ!」って言ってたの思い出しましたね。
また、以前ある記事で興南高は室内練習場もなく狭いグラウンドで、雨の日にはカッパを着て、長靴で練習しているという話がありました。
それで全国の頂点に立つ。きっとそこでは環境に左右されない理にかなった練習、そして気持ちの大切さを教え学んでいることでしょう!!
なんだか、このことばには色んな物事に通じることが表現されていると考えれば、素晴らしい指導者だなと思いました(o^-^o)


*夢は10年前に始まった!
空といえば…で思い出すのは2006年の夏。僕は対松代(長野)戦を観戦しましたが、オヤジと息子が叶えた八重山の夢、八重山商工(沖縄)があの春夏魅せた島人野球の記憶はずっと忘れない大切な宝物
そして、この時マウンドに集まったのは、僕も応援していたエース大嶺君や(金城)長靖(ながやす)君を中心とした、10年前から共に戦ってきた仲間たち。
「空を見上げました。沖縄の空にももちろんつながっています」
最近熱闘甲子園のDVDを見ていて、この場面のこのナレーションにジーンとなってしまいました。てか、スキマスイッチの奏(かなで)が挿入歌ってある意味反則ですよねヽ(^o^;)

頑張ろう!日本 駆け上がれ!夏のテッペン
日に日に迫る夏の甲子園の開幕、その瞬間が待ち遠しい!\(^^)/
先日ちょっくら海に行ってきました。そこは波は小ぶりだけど、人も少なくいわゆる穴場。僕も長いこと通ってるポイントで、今回も終始リラックスできたし、かなり良い気分転換になりました

日頃生活の中で何かしらストレスって徐々に溜まりますよね。こないだも友達が無心で!?ピアノ弾きまくったー、なんて話を聞いて感心したところですが、みなさんにも色々な気分転換の方法があるかと思います(^^)/
僕は今年も予想される猛暑に負けないためにも、家庭や仕事や趣味などでも何かひと工夫加えて、暑い夏を快適に楽しく過ごしたいなと思っていますヽ(・∀・)ノ

*なつぞら
僕は夏の空って言うと、この写真のような少な目の雲がかかったくらいの空が好きかもです。
この日は海からの弱風が気持ち良くて、スカッと爽快!な気分にさせてくれたし、そんな夏(色)の空は素敵に思う。この時も、思わずゆずの「夏色」を歌いそうになっちゃいそうでしたっ(^.^)
さて、高校野球の地方大会もいよいよ大詰めを迎えてきました。この先は毎日のように甲子園に名乗りを上げる学校や選手の話題で盛り上がることでしょう( 〃▽〃)
ところで、みなさんは野球場で時々空を見上げることはありませんか

例えば甲子園で見る夏の空。まぁ、基本は今日も暑いなぁー、球児たちは大変だなと空を見上げてしまうのが普通ですけど、時に夕陽が空を染め上げたり、カクテル光線が照らし出すことで幻想的な空を見れることがあります

でも、やっぱり昼間見れる雲ひとつない青空に太陽がギラギラ輝く、そういった夏の空がいかにも甲子園といった感じはします。この辺はドーム球場ではちょっと味わえない、甲子園特有の景色といえるでしょう

―空とグラウンドとの間のドラマ―
そして、今年もまた夏がやって来て、あの甲子園の大歓声が聞こえてきます。白球がカキーンと打ち放たれ、みんなが一斉に土や芝や空を見上げ歓声をあげる夏の甲子園*
今年も興奮したい感動したい夏。最近も野球場や海で空を見上げた時、あのカキーンという快音や、甲子園の空の景色がもうすぐそこまで近づいてるかと思うと、来るべき開幕当日がとても待ち遠しくなりました☆
ではまた!ヾ( ´ー`)ノ~

*こんちわ野球
この写真は2年前、興南(沖縄)の応援に行った際のアルプススタンドに掛けられた「魂・知・和」の横断幕。写真では一文字欠けてますが、これは興南高校の我喜屋監督の指導のモットーだそうです。
これはあくまで自分の解釈ですが、何事も気持ちを入れて物事にとりくむ《魂》自らの知識を広げる努力を惜しまないとする《知》そして、仲間を大切にする《和》の心。そういったものを感じとれました。
そういえば、あの時もそのことばとの関係性?は置いといて、控え部員たちが応援に来た多くの観客に対して「こんちわ!こんちわ!」って言ってたの思い出しましたね。
また、以前ある記事で興南高は室内練習場もなく狭いグラウンドで、雨の日にはカッパを着て、長靴で練習しているという話がありました。
それで全国の頂点に立つ。きっとそこでは環境に左右されない理にかなった練習、そして気持ちの大切さを教え学んでいることでしょう!!
なんだか、このことばには色んな物事に通じることが表現されていると考えれば、素晴らしい指導者だなと思いました(o^-^o)


*夢は10年前に始まった!
空といえば…で思い出すのは2006年の夏。僕は対松代(長野)戦を観戦しましたが、オヤジと息子が叶えた八重山の夢、八重山商工(沖縄)があの春夏魅せた島人野球の記憶はずっと忘れない大切な宝物

そして、この時マウンドに集まったのは、僕も応援していたエース大嶺君や(金城)長靖(ながやす)君を中心とした、10年前から共に戦ってきた仲間たち。
「空を見上げました。沖縄の空にももちろんつながっています」
最近熱闘甲子園のDVDを見ていて、この場面のこのナレーションにジーンとなってしまいました。てか、スキマスイッチの奏(かなで)が挿入歌ってある意味反則ですよねヽ(^o^;)

頑張ろう!日本 駆け上がれ!夏のテッペン
日に日に迫る夏の甲子園の開幕、その瞬間が待ち遠しい!\(^^)/