今日は、娘の中学校で
進路説明会に参加してきました

そのときの様子はこちらに書いていますが


まだ中学1年なので
主人は「まだ入試のことは早いんじゃないのか?」
といわれましたが

まあ、参考にはなるだろうから
時間も都合がついたし

という言い訳をしながら
参加してきました

もちろん、普段から
娘が受験できるエリアの高校の

偏差値を調べたり
学校の校風を見たいからと学校の公式HPを見たりと
調べてはいました




やっぱり

ネットで調べていることって

「自分が気づいている検索したいようなキーワード」

が、非常に多く

実際に受験までにどんなことをするのか
タイムスケジュールはどうなのか
どうやって志望校を考えるのか
どんなものを準備しておけばいいのか
中学校の生活について

といったことを

言っていました


正直にここでいうと


これを、
3年生の、受験前の数ヶ月前に言われても

いまさらどこまで出来るのか?

どこまで追いかけられるのか??

という部分も(特に中学校の内申とかですが)
感じました

中学の1年生も半分を過ぎ

娘はまだこれからもしっかりと
生活するように

ということを言うことが出来ますが

3年生で、これからしっかり、といっても
受験まで短い時間だともう2ヵ月半しかありません^^;


情報収集というのは
特にこういった目的や目標がある状態だったら

あまり早すぎる、ということは
ないのかもしれません

これは、公立中学校ですから
普通に高校受験という形で学校でやってくれますが

よくよく考えると
中学受験をする親御さんもいらっしゃいますが
こういう人は
学校でのこういったフォローはないと思うのです
(少なくとも娘の小学校のときはまるっきり聞いていません)


情報収集って、もちろんネットでも出来ますが

やっぱり生の声というのは
かなり重要なのではないか?

そんなことを感じました^^