チェコ観戦の旅 16 | RiCE's DIARY

チェコ観戦の旅 16

お久しぶりですパー


私ですキョトン


冷房ガンガンにつけて あまりの寒さに震えながら寝ていた私ですううっ...


コンコングー


という小さなノックで素早く目覚め 飛び起き ドアにまっしぐらダッシュ


やっときた「お迎え」泣


どれだけ待ったことかううっ...


めっちゃ待っとったのに 誠の言うたひとこと・・・


「あんた。まさか寝てたの(-。-;)?」


いや、まあ、寝てましたわな(;^ω^A


確かに寝てましたわ(〃∇〃)


いそいそと荷物を持って部屋を出ました溜め息


チェックアウト前に


誠「姉ちゃん、何か冷蔵庫の中の使った?」


私「使うもなにも 冷蔵庫なんかどこにあるんか分からんかったわっムムム


誠「あ、そう苦笑


喉も渇き過ぎると 何とも思わんなるんやね(´-┃


目の前の空港に テクテク歩いて行きましたダッシュ


来る時に おじさんの後をストーカーした空港えへへ…


今度は、正々堂々と誠の後をついていきます笑


来る時は、黙々と歩いた道を 普通に歩いたんやけど 結構広かったのねんガーン


お洒落なとこがあると思ったら 怪しい雰囲気の地下みたいな通路があったり・・・


延々と歩いた汗


お腹も空いていたんで 取り合えず何か食べようって事で私が注文したのは、ターキーと何かのセットナイフとフォーク


インド人の おじさんが目の前でジュウジュウ焼いてんのを ジィーッと見つめる私じゅる・・


で、渡されたのは、目玉焼き・・・ガクリ


誠が注文してくれました。


ちゃんと写真を指差して注文してました。


なんで海外まできて、なんでわざわざインド人に 目玉焼き作ってもらって食べないかんのじゃ悔し泣き


けど、もういいですううっ...


待つのも我慢出来んくらい腹減りやったんで 海外でインド人に作ってもらった 両面焼かれた2個の目玉焼きとパンを食べましたううっ...


普通に美味しかったですううっ...


ターキー食べたかったですううっ...


そこでゲットした水を飲みながら移動溜め息


途中、私が先に歩いていると 後ろから


「おばちゃーん!」


と 声がする。


「ねえ。そこの おばちゃーん!」


無視ですよエイリアン


「ちょっとぉ!そこのちっちゃい おばちゃーん!」


絶対振り向くワケないっしょププッ・・・


そろそろ「お姉さん」に変わるな(・∀・)


と 思ってタイミングを見計らって振り向いた瞬間に発せられた言葉


「おばちゃんってばっ!」


でしたゾゾゾ


悔しかったガクリ(黒背景用)


かなり悔しかったorz


私が甘かったなく


カメラ構えて勝ち誇った誠の顔が 忘れられんおこる


しばらくすると、後ろから走ってくる足音が・・・


今度は、突進して来るつもりやなマリオ


急に止まって肘鉄でもお見舞いしてやろうと思いましたひらめき電球


思ったんやけど・・・


いや、待てよsoftbank


最近の私は、失敗する事が多いsoftbank


誠やと思って、そんな事して 全く違ってたら それこそ笑い者やな汗


やめとこうか・・・


いや、ここは、勇気を振り絞るべきなんかぐるぐる


と、悩んでいるうちに やられましたどうなの?


どかん!


と・・・グルグル


く、悔しかったガクリ


まあええわぼー


で、なんつうの? あれ。


パスポート見せるとこ。


そこで誠が


「姉ちゃん、先に行って。で、何か質問されてププッ・・・


なんか知らんが オモロがられてましたひよざえもん がーん


ワケ分からんけど 行ってみたしずく


別に何にも質問とかされんかったしひよざえもん


なんで誠に残念そうな顔されたんかも 分かりません┐( ̄ヘ ̄)┌


ま、期待に添えれんかったんやろねG


んで、飛行機に乗るまで時間あったんで


誠「姉ちゃん、お土産でも買う?」


私「うんっ!買う~っ(´;ω;`)







な感じなんすけど・・・


随分、文字ばっかで長くなったんで 今回は、これにてがんばれ2


申し訳ないんで 写真を一枚モグラ


前回アップし忘れていたような したような・・・


確認すんの面倒なんで載せときます~えー、、



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予選後のタイヤでごじゃる苦笑


ほなさいなら非常口