ハンディを持つ子供たちの写真展 | RiCE's DIARY

ハンディを持つ子供たちの写真展

興味のない方は、無理して最後まで読まなくてOKですニコニコ

個人的に宣伝させてもらいました。

同級生が 本当に明るく楽しく子育てに奮闘しているので 少しでも知ってもらえたらいいな~と 思ってキラキラ

一瞬を 大切に 前向きに 力強く たっぷりの愛情を 注ぎながら
毎日 小さな成長に感動したり 反省したり 子供に教えられたり


そんな友達に また私も勇気や力を貰い、そしてかけがえの無い我が子への愛情を 再確認させられたり・・・

当たり前な事に感謝したり・・・

私は、1日にお邪魔させて頂こうかなと思っています合格

彼女がわざわざ届けてくれたチラシを そのままアップしました。

何度も確認したので誤字脱字は、無いと思うんだけど・・・

チラシが欲しい方がいらっしゃったら、声を掛けてくださいパー

どこかいい場所に貼ってくれると嬉しいですアップ












     ゆっくり育て!
     私達のたからもの
  ~出会えた奇跡をありがとう~

  日時 平成21年8月1日(土)10:00~20:00
            2日(日)10:00~18:00

  場所 フジグラン松山「生活館」2Fギャラリー
     松山市西宮1丁目2番1号

                     ー入場無料ー

 クローバー生まれた時の不安を越えて 育てる喜びを見つけた私たち
 それは子どもたちの笑顔があったから・・・

 クローバー小さなからだで命と向き合い
 強く、勇敢に、ひたむきに、頑張るあなた達がいるから・・・
 ママたちもがんばれる!

この愛媛展は、21トリソミー広報部愛媛支部とTeam18とのコラボ展です。
もともと、埼玉県のTeam21が企画し、昨年の7月に第一回写真展が開催されました。
その後、21トリソミー広報部とのコラボ企画として、全国に巡回することとなりました。
愛媛展では、さまざまなハンディを持つお子さん達の事を知っていただきたくて。
この写真展を開催することとなりました。


 黄色い花21トリソミー、18トリソミー、13トリソミー、脳性まひってご存知ですか?
 
 人間には染色体が46本あります。 1~22番までの番号のついた常染色体が2個1組で22組と、1対の性染色体の計46本あります。 21トリソミー、18トリソミー、13トリソミーとは、その番号の染色体が3本ある先天性の症候群です。
21トリソミーはダウン症という名前で知られていますが、さまざまな合併症をもちながら、ゆっくりと成長していきます。
18トリソミー、13トリソミーは、重篤な合併症を抱えるお子さんが多く、それでも、懸命にいのちと向き合いながら頑張っています。
 脳性まひとは・・・発達途上に脳に損傷を受けたために筋肉の制御ができなくなり、けいれんや麻痺、その他の神経障害が起こることです。
新生児仮死、新生児重症黄疸、超低出生体重児に多く見受けられます。 症状は、多様であり、非常に個人差があることが特徴です。



 クローバー「ハンディがあっても不幸ではないこと」「ハンディがあっても普通に生活しているんだということ」「可愛い笑顔で小さな身体で頑張っていること」「残念ながら先に旅立たせてしまっても、家族の心の中にはしっかり生きているんだということ」・・・そんなことを多くの方々に知っていただけると幸いです。