エピソード
事の始まりは、私の「お姉様を招待しろ!」の一言だったワケですが…
そこから「どこに行きたい?」と聞かれ
「行くならイタリア~」なんて言ってみたり
でも、1人で乗り換えとか出来るのか?
言葉が通じんやろ
などなど…
不安材料が満載だったり
もともと、あまり1人で行動しないお姉様。
私も不安だが 誠も不安だったようです(苦笑)
で チェコなら一緒に日本を出て、一緒に日本に帰れるとか
それなら、お互い安心
って事になったワケですが…
それから、しばらくして
「テストが入るかも知れないから、そうなったら1人でおいで
」
と 軽~く言われた…
な、なんですとぉ~っ
私のテンション


そして、私以上に家族が
「大丈夫?行ける?テストから付いて行ったら?」
と心配していました。
私は、子供かっ!!(笑)
「乗り換えしなくていいから大丈夫!飛行機に乗れば、勝手に着くから
」
の言葉に
「余裕じゃないか( ̄∀ ̄)」状態だった私♪
しかし、この後 みんな(私と私の家族以外)がニヤニヤ期待する事実が判明してしまったのです(°□°;)
つづく
そこから「どこに行きたい?」と聞かれ
「行くならイタリア~」なんて言ってみたり
でも、1人で乗り換えとか出来るのか?
言葉が通じんやろ

などなど…
不安材料が満載だったり

もともと、あまり1人で行動しないお姉様。
私も不安だが 誠も不安だったようです(苦笑)
で チェコなら一緒に日本を出て、一緒に日本に帰れるとか

それなら、お互い安心

って事になったワケですが…
それから、しばらくして
「テストが入るかも知れないから、そうなったら1人でおいで
」と 軽~く言われた…
な、なんですとぉ~っ

私のテンション



そして、私以上に家族が
「大丈夫?行ける?テストから付いて行ったら?」
と心配していました。
私は、子供かっ!!(笑)
「乗り換えしなくていいから大丈夫!飛行機に乗れば、勝手に着くから
」の言葉に
「余裕じゃないか( ̄∀ ̄)」状態だった私♪
しかし、この後 みんな(私と私の家族以外)がニヤニヤ期待する事実が判明してしまったのです(°□°;)
つづく