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冨樫晃己のAWAブロ

音楽サービス創りについて。

豪さんのお話を聞いて、

仕組作りは組織においてかなり重要事項であることを認識。

ビジョナリーカンパニーという本に書いてある言葉をお借りすると
“時を告げるのではなく、時計をつくる”
ことをまさに実行していると思った。



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つまり、社員が全力でコミットできる、挑戦できる環境を作っているということです。
トップまたは一個人が最高の答えを出すだけではなく、
社員が自ら最高の答えを出せる環境を作っている。

これは会社という規模だけでなく、プロジェクトなどの規模にも活かせることであると思う。

私は、サービスを創るうえで、そのサービスを成功させる一番の要因は“チームワーク”である
ということを以前約1年間所属させていただいたプロジェクトで学びました。
チームワーク、つまり、思いやりをもつことが大切であるということです。
前述の“時計をつくる”ということも 相手のことを考える=思いやり がなければできません。


今後プロジェクトなどに配属された場合、“仕組み”について考え、思いやりを持ち、
サービスをより良いものにできるよう心がてみようと思う。