私、36歳の無能おやじを飼っています。4日目
おはようございます。
管理人のりせです。
本日からお仕事が開始した方もいらっしゃったのではないでしょうか?
かくいう私も本日から仕事明けでしたが、インフルエンザのため会社にはご迷惑をおかけしますがお休みをいただきました。
とても融通が利く会社で従業員を大切にしているのをひしひしと感じるので、今後も辞めることなく働き続けます😊
子どもたちにインフルエンザを移さなかったのは幸いですが、くそ旦那がすぐ体調崩したり変な病気に罹りやすかったりするので油断はしてません。てか外に出て身体を動かせ。
さて、本日はコントロールしてくそ旦那にさせている平日の家事を上から時系列で紹介します。
根本的に言わないと行動しない、聞かないと答えないくそ旦那であることを念頭に読み進めてもらうとスムーズに理解できるかと思われます。
朝
⚪️ゴミ出し
⚪️保育園の準備
⚪️こどもへの朝食
日中
◯基本、何をしているか知らない
⚪️都度していてほしいこと(掃除、片付け、買い物など)
夕方以降
⚪️夕食準備
⚪️子どもの入浴とその後のケア
⚪️夕食と片付け、皿洗い
⚪️子どもの歯磨き
⚪️子どもの寝かしつけ
その他
⚪️細々した物の整理など
以上が平日にさせている家事の一覧です。
まぁこれも全てではなく私が手が回らない時にさせている、という認識です。
そのうち、させている家事内容の詳細をくそ旦那本人に書かせてみようと考えています。
この家事一覧を全て言葉でコントロールします。
例えば、ゴミ出しなら
「そういえばゴミが溜まってたねー 今手が離せないから出して来てくれたらすごく助かるなー」
といった風です。
保育園の準備なら
「あれ?保育園の準備って終わってた?ちょっと子どもたちと確認して無いものがあったらパパに言って入れてもらってね」
といった具合に。
意外と面倒臭い細々した家事が、足りないシャンプーの詰め替えや子どもの耳かき・爪切りなどなど。
数えたらキリがないほどの家事を思いついたときに任せたいことを言葉にして全て伝える。
これを繰り返していてもくそ旦那はいつになっても言わないと何もしない…悲しいが、言えばやってくれるのでやらないよりはマシという気持ちで私は臨んでいます。
まぁそんなことより働いてお金を家に入れてくれればそれでいい、というのが私の思いですが、まぁお金のかからない労働力・家事代行だと思えば気が楽です。それでも働け、の気持ちが強いですが😁
それでは本日はこのあたりで失礼します。
明日はくそ旦那との付き合い方について書かせてみますがさて、私の考えをくそ旦那はどれだけ気づいているのかが見ものです。