おはようございます。

管理人のりせです。


三が日が過ぎ、仕事始めをお忙しく過ごされた方々お疲れ様です。

明日から週末ですがゆっくりと養生なさってください。(私「は?何様??お前は年中休みやろ」)



さて、先日の終わりに私がどうくそ旦那と付き合っているか、という言葉で締めくくりましたが、本日はくそ旦那が私のことをどこまで理解しているのか非常に見もの、という気持ちでいっぱいです。



私がくそ旦那とどう付き合っているか、くそ旦那に5つ思い当たることを箇条書きで書かせてみました。その後詳細をそれぞれ書かせています。

それでは早速いきましょう。


1. 基本、手のひらの上。踊らせている。(正解!)

2. 子どもに接するように(よく見抜いた!)

3. 心を折らないように(気づいてたんだね)

4. 褒める時は大げさに、オーバーに(そうだよ)

5. 自分(私)の心は常に冷静さを保つように(残念、違いました)


(なかなかの正答率でした!草

本人はなんとなくわかっているようで、わかってるならちょっとは改善してもらいたいのだが、それでも気にしない風なのがより腹立たしい!

今のままの方が居心地がいいんだろうな…子どもか)



1. 基本、手のひらの上。踊らせている。


何をするにしても好きにさせているが、私の範疇を超えるようなことはさせていない。

例えば、ギャンブルや浮気・不倫。

それ以外は基本的に自由にさせている。

本人からするとギャンブルは己が稼いだお金ですることが前提のようで、浮気や不倫に関しては一切匂わせがない。

「浮気・不倫したら離婚も当然だがもぎ取る、ちょんぎる」と本当にやりかねない…怖い😱

だから妻が不安になるようなことはしない!とのくそ旦那の見解でまぁ立派な心意気である。(うん、仕事をしようね。そして家にお金を入れようね。不倫すんなよ?)


2. 子どもに接するように


あれ?そういえば同じ扱いな気がする…と感じながらも、悪い気はしないのでこのままでいっか!と開き直ってます😊(ニコッじゃねーよ)


3. 心を折らないように


豆腐メンタルなくそ旦那は私の両親との折り合いが悪い。働いてないのは当然のことなのだが、両親はくそ旦那が家事・育児を全くしない、という認識でいるので私に色々と小言を言ってくるのだ。

過去のことなのでこんな事があったと少しだけくそ旦那に話したことがあったのだが、結果的にくそ旦那はモチベーションが下がっていったのだった。(弱いなぁ…)

そんな事があり、今でも小言を言われてはいるがくそ旦那にはその小言を伝えてはいない。

くそ旦那の家事・育児の行動に対して両親の見識は変わらないが、私が言えばくそ旦那でも家事・育児をするので、私の中でだけで完結していれば問題ないしどっちのストレスも溜めなくて済む。板挟みにはなりたくない。

(ここはよく理解できてるね。両親との大喧嘩もあったし、正しい認識でいてくれるのは本当に助かるよ)


4. 褒める時は大げさに、オーバーに


だいぶ大げさな褒め方をしてるけど、子どもと同様に嬉しそうにしている。(照れるな、こっちが恥ずい)

料理ができたら子どもと一緒に、「わー!パパのご飯美味しそうだねー」「おいし〜!パパ料理上手だねー」「お皿まで片付いたら次料理する時が楽だよねー」

子どもをお風呂に入れたら「パパとのお風呂楽しかったね!パパに髪の毛乾かしてもらったら完璧だ!」

などなど…

くそ旦那本人も満更じゃないのでいくらでも言えます。(そうなんだね…いや私えらくね?いくらでも言ってやるよ)


5. 自分(私)の心は常に冷静さを保つように

 →私の心は家族のために頑張っていられる


(くそ旦那と私の証言に食い違いがあったので、書き直させています)

私の心は全く冷静ではなく、むしろいつ壊れてもおかしくないくらい疲れ切っています。

ただとにかく家族円満・夫婦円満でありたいという思いから仕方なくそうしているだけであって、いつでも擦り切れる状態なので私のことをもう少し労わるように心がけようね。(そうですね。よろしく頼みます)



…とまぁ一部間違ってはいたけれど、おおむね正解だったので、私のくそ旦那への付き合い方は正しかったと言えるでしょう。

最後だけはくそ旦那としても気をつけていくと言っていたので、これからに期待しつつ毎日楽しくふざけながら冗談言い合って生活していきます。

(仕事探して働いてからね♪怒)



明日は、くそ旦那の悪い生態系について書くようです。(書きたい!という本人の希望を叶えます。大丈夫か?)

ではまた明日!