こんにちは
ROMAです。
本日はNFLの新しい強力ホットラインを形成しそうな2人の記事を掲載します。
2012年12月22日(土)
NFL JAPAN.COMより
==============================================
今季序盤、ダラス・カウボーイズのワイドレシーバー(WR)デズ・ブライアントはルートランの誤りなど凡ミスが多く、レシーバー陣の中ではチーム1の才能を持ちながらクォーターバック(QB)トニー・ロモと意思の疎通がうまくいかなかった。しかし、シーズン中盤に入ってから2人の連携は大きく改善。過去5試合でブライアントはレシーブ34回497ヤード、7TDを稼ぐ活躍でチームの浮上に貢献している。
今季ここまでレシーブ79回、1,087ヤード、10TDと3部門ですでに自己ベストを更新している3年目のブライアントは、ロモとのコンビネーションについて「毎週、トニー(ロモ)が俺を信じていることでより自信が高まっている。ただ、今はトニーがもっと俺を信頼してくれるように励んでいる途中と感じているよ。彼が俺に求めているプレイを続けていけるように、注意を払っている。集中力を保って、どこまでできるか見ていく」とコメントしている。
==============================================
スティーブ・ヤング、ジェリー・ライス以来の強力ホットラインの形成になれば
名門復活ですね!