はるか昔の中国で絶大な権力を握る曹操(チャン・フォンイー)は、その兵力にものをいわせて敵国を攻めたてていた。彼の天下統一の野望を打ち砕くため、孔明(金城武)と周瑜(トニー・レオン)はともに協力し、連合軍を結成。だが連合軍の数はわずか6万、片や曹操の軍勢は80万で、その兵力の差は誰の目にも明らかだったが…
監督が100億円を投じて作り上げた歴史アクション大作…ってΣ(゚д゚;)
ひ…ひゃくおくえん!????
どっからそんな費用出るの!?それで利益出るの!?
・・と、不思議になりました( ̄□ ̄;)でも、調べません。めんどくさいから。笑
そしてこちらは、partⅡを観たあとにもぅ一度観直した(・∀・)
したらだぃたぃ意味がわかり、ようやく話が繋がりましたヽ( ^ω^)ノ
ⅠもⅡも、孔明の作戦は実に面白かった(∩゚д゚)
ステキです★〃
そして、戦いで人が簡単に刺されて死んでいくのが、一瞬のささいな出来事のようになっているから、1人1人の人生を想うと、涙が出ました。
この人たちがいたから、今の時代の人たちがいる。
