第二次世界大戦下のドイツ。戦地で左目を負傷した将校・シュタウフェンベルク大佐(トム・クルーズ)は、祖国の平和のためにヒトラー暗殺計画を思いつく。過去に40回以上の暗殺計画をくぐり抜けてきたヒトラー(デヴィッド・バンバー)とその護衛たちを前に、大佐たちの計画は成功できるのか……。
まぢ感動しました!!!!!(ノ_・。)
自分の命も大切なのに、ヒトラーは間違っていると、ドイツのために影でワルキューレ作戦に関わった勇者たちの、かっこよくて切ない映画だった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
爆弾や銃での襲撃シーンもものすごく迫力があって、終始わたしだけビクついてて恥ずかしかった…( ̄ー ̄;
だって爆発音まぢで苦手なんだもぉん( ̄Д ̄;;
最後とか本当、切な過ぎて…!!!
ヒトラーのばか!!!!!(当時だったらこの発言だけで、瞬時に殺されるのか・・・)
本当は、もっと多くの反逆者がいただろうに。でも、心の中で思うだけだろうね。
この人たちは、命をかけて、正しい道を貫いたんだよね。まぢ、感動です!!!!
本当にあなたたちの残した歴史は、素晴らしかったです。。。思い出したら涙がぁ↓↓
観る前は、難しそうで、内容がわかるか不安なイメージだったけど・・・とってもとってもいい映画でした。
