大学を1年間休学し、ハワイのホノカアに住むことにしたレオ。
そこでたくさんの人と出逢い、恋をし、愛を受けてレオは日々を過ごしていく…
ハワイのゆっくり流れる時間と、きれいな景色、海、空が、本当にまた南国へ行きたいと思う以外になかった(ノω・、)
ただ同じ毎日を過ごす中で、ビーさんは、レオが現れて大きく残りの人生が変わって…
最後は涙がぽろり。泣ける映画じゃないと思うんだけど、石垣島の懐かしさも加わり、人のぬくもりを思い出し、ただ切なかった。
みんなが、ホノカアの住人のように、優しくて広い心を持っていたら、世界はどんなに良く変わるだろう。
人は誰かと出会うために生きている。らしい。
あとものすごく食べ物が美味しそぅ(・´ω`・)
かもめ食堂が苦手な人には、面白くないかも‥(・ω・)
