『周りの人の嬉しい反応。』のこと。
こんにちは。
皆さん、昨日の記事にたくさんのコメント
本当に本当にありがとうございました!
温かいお祝いコメントを読んでいるうちに、
『やっぱり受かったんだなぁ…』
ってじわじわと感動が込み上げてきました。
レスが遅れてしまって申し訳ないのですが、
今日は忙しかったりしたので…ゆっくり付けさせていただきます☆
もちろん、彼も喜んでくれました!
夜の7時ぐらいに報告しようと思って電話をかけたのですが
やっぱりおばあちゃんの家に滞在してるじゃないですか。
ご飯の時間だったり、団欒の時間だったり。
一人暮らしのときと違って、家族の生活リズムがあるわけで
家族の目もあるだろうし、中々連絡するタイミングが難しいのですよね。
『今大丈夫かな。女の子から電話がかかってきたら迷惑かな。
長くは話せないよねえ。。。』
携帯を握り締めたまま、お腹が空いたライオンみたいに
ウロウロしながら色々妄想を繰り広げます(笑)
なもので、いつもは一旦メールを入れてお伺いを立てて。
それから電話する時は彼が外に出て。
それから電話するようにしてます。
時間帯は昼間。夜はやっぱり迷惑ですものねー。
彼のおばあちゃんの家はマンションで、
部屋数もそんなにないみたいですし。
長電話したりしたら家族もいい気持ちしませんよね(^-^;)
今のところ、電話したのは3週間で3回。
大体1週間に1回のペースで電話してるのかなぁ。
でも、昨日は。
夜にかけるって言ったら断られそうだから…
出てくれなくってもいいやって感じでかけちゃいました(笑)
そしたら、意外にも普通に取ってくれてw
結局30分ぐらい話しちゃいました(^-^;)
ほんとは合格の報告をして、5分ぐらいで終わるつもりだったのに
「受かっちゃったかぁ…やりやがったこいつw
すごいね、何か…強運って言うか…うん。すげー…まじで(笑)?」
ってりさが受かったことに実感が湧かない様子で(笑)
わかるわかる。りさもそうだったw
ほんっとに無理だと誰もが思っていたので、
受かった事実を受け入れるのに時間がかかるのですよね(笑)
彼は電話してから5~10分の間、
「うそ?うそっ??」
って言いまくってたので
「ねぇ、ちょっと。おめでとうっとかって言ってよ(笑)」
りさが痺れを切らしてそう伝えると
「あっ、まだ言ってなかったっけ(汗)?」
と言うと、やっと落ち着いて状況を飲み込んでくれたみたいで。
「よし。」と言って一つ深呼吸をして。
「おめでとう。良く頑張ったね。
ほんとにびっくりだけど(笑)受かったんだよねー…
すげぇよ、りさ!もう、最高(笑)よかったよかった!
ほんとおめでとうな。」
すっごく喜んでくれて、ほんとによかった(^-^)
傍に居たら絶対こぼれ落ちそうな笑顔で、
顔をくしゃっとして目尻をちょっと下げて笑って
頑張ったねって言いながら頭を撫でてくれるんだ。
そういう情景が、手に取るように浮かんだんです☆絶対そう。
もう、その光景想像しただけでにんまりしちゃう(笑)
その時は家がご飯の時間になって、階段下からお母さんが
「りさー。ご飯出来たよー!」(ありがちな実家の光景・笑)
って呼ばれたので切ったのですが、後から
「何だか、じわじわと感動がこみ上げてきたよ。
段々現実味が出てきた感じ。今すげぇ嬉しいもん(笑)
やったねりっちゃん!ほんとにおめでとう。
何だかんだ言って、これもりさの頑張った結果なんだから。
自信持って、春からまた頑張りなね☆」
りさの中で、家族、ゼミの先生、ブログのお友達。
そして彼に報告して、やっと落ち着いた感じです。
家族もすごい喜んでくれて、
お父さんなんか、ケーキやパン、アイスにヨーグルト。
こんなに食べきれないよってぐらい
お土産を両手に抱えて帰ってきて(笑)
あんないかついお父さんが
「ショートケーキと…苺のムース。」
って頼んでる姿や、
トングとトレイを持ってパンを選んでる姿を想像すると
おかしいやら嬉しいやら、笑みがこみ上げてきちゃいます。
喜んでくれてよかった。
りさ、周りの人が喜んでくれるのが一番嬉しいって思うんです。
この人たちのためにも、頑張らないと!
よし、とりあえず今日は今から
お父さんの昨日買って来てくれたアイス食べて寝よう(笑)
皆さんもおやすみなさい☆いい夢を☆*。★゚*♪