えっちは秘め事。 | りさごと。

えっちは秘め事。

こんにちは。

何だかんだ実家にいるりさです。
明日は学校なのでぎりぎりまで実家にいる予定です(笑)

今日は、1時間だけ
彼に会うことが出来ました(^-^)

色々用事があって…
1時間だけ時間が空いたので
彼の家にちょっとだけお邪魔させてもらいました☆

彼の家はちょうど誰もいなくて、

『誰もいない隙を狙ってきたみたいだなぁ(^-^;)』

と、少々罪悪感を感じつつ…

誰もいない彼の実家にどきどきする気持ちもありつつ…

「りさ、おいで(^-^)」

って、手を広げられても
ぎゅってするのも、びくびくしちゃう(笑)

ずっとずっと逢いたくて、
えっちしなくても、
だまって傍にくっついていられたらいいなぁ…

って思ってたのですが、
実際くっついてると
もっと近づきたい、と思ってしまう
りさの本能(笑)

逢えない時間は、彼の欲求も高めます。

彼もいつもよりらぶらぶな感じっ。

しかし、残念ながら昨日よりりさは
オンナノコ週間なので。。。

ぎゅってして、ちゅっちゅして…

彼の手が服の中に入ってきても(>_<)!

涙を呑んで

「りさ、今日はだめなの(^-^;)」

って言わなければなりませぬ…

せっかく彼からその気になってくれたのになぁぁぁぁ。

その気になった彼があまりにも残念そうな顔をしたのが可愛くて。

ほぼ衝動的にベルトに手を掛けて

「お口でしてあげる(^-^)」
って言っちゃいました☆

「えっ、いいよいいよ!」
と、恥ずかしがっていた彼を

「お口でしたいの!させてっ?」

と制止してベッドの端に座ってもらい
りさはひざまづいてズボンを下ろし、愛撫開始☆

ズボンを下ろすと、
彼のはおっきくなり始めていて

先をちょこっと口に含んで舌で包み
その舌をちょこっと動かすと

「うーんんっ…」

っと可愛い声と共に
彼のものもむくむくっと
おっきくなってきました。
そのまま根元まで包み込んで、
ゆっくり上下に動かしたり
右手を添えて、口と逆方向に動かしたり

何かね、彼の反応からすると
手と口を動かして、尚且つ
速さを細めに変えてあげると気持ちいいみたい☆

あと、根元まで含んであげるとか。

「りさ、そんなに奥までくわえたら苦しいでしょっ(汗)?」

って気にしながらも、
奥までくわえるのが気持ちいい様子。

そうやって様子をうかがいながら動かしていると

彼のモノはどんどん硬さを増していって

彼の腰もちょこっとずつ動いたりして…
彼がどんどん高まっていってるのが分かりました。

それが嬉しくて、りさも優位に立った気になるのですよね(^-^)

『可愛いー♪』

って思っちゃう☆

頑張って、彼のおっきいモノを一生懸命しゃぶって

そうすると、彼の息遣いも激しくなり
腰の辺りもびくびくしてきます。

『もうすぐかな?』

上目遣いで彼を見ると

今までりさのおっぱいや乳首をいじっていた手が、

りさの耳の横に添えられて、髪をかき上げ

「だめ…りさ、もう出ちゃう…っ!」

と、彼のモノも最高潮に硬くなって、
今にもイっちゃいそうなのが伝わってきます。

「いいよ、おふちにふぁして?(お口に出してっ☆)」
って、動かしながら言うと
「んんんーっ!んぁぁあっ!」

って可愛い声を出しながら、りさの頭を強く抑えて
腰をがくがくさせながらお口に出してくれました。

「いっぱい出ちゃった!りさ、出して出して!早く!」

って、言われたのですが

ごっくんしちゃいました(笑)

「あーーっ!飲んじゃった!まずいのにー(泣)」

そんな彼が愛しくて、ぎゅって抱きついちゃった☆

彼の妹ちゃんが帰ってくるかも、というのと
りさの時間もなかったので
お互いわずかな時間を惜しむように
しばらく抱き合ったまま、じっとしていました。

1つ彼にお願い事をして

胸元にキスマークを付けてもらいました。

離れてても淋しくないでしょ?☆

名残惜しかったけれど
彼のお家の人が帰って来る前においとましました。
家自分の用事を済ませ
家に帰って来て、
余韻に浸っていると…

トイレに行くために廊下に出たとき。

お風呂場から声が…

両親です…

何があったのかは分からなかったのですが、
一緒にお風呂に入り、有事に至った模様…

びっくりするやら、何故かショックやら…

えっちは素敵なことだと思いますし、
りさも理解のある方だと思います…

しかし、自分の両親の最中に実際出くわすと
いささかショックを隠せません…

いいのですがね(^-^;

とりあえずりさは、
妹と弟を部屋から出さないことに全力を尽くしました…

やっぱりえっちは秘め事です。

彼の妹ちゃんに見つからないうちに帰ってきて
ほんっとうによかった(泣)!

えっちは二人っきりで楽しみたいものですね(^-^;

はぁぁぁぁぁ…