感動の再会(?)
久しぶりの日記です♪
実はおとといの話。
おととい、病棟での実習を終えて先生からの呼び出しが。
みんなですよ(笑)?あたしだけじゃあありません。
(そりゃあ、へまばっかやってよく怒られてる感じは否めませんが…;)
「病院の関係で、急に明日の実習が休みになったので、明日は家で記録を頑張ってください。」とのことでした。
あたしはもう速攻でバスに乗りましたよ。
1時間半かけて、彼に会いに行ってきました(>∪<)
記録用紙と参考文献と資料をどっさり抱えて(笑)
やることはやるもん♪ちょっと彼のそばでやるだけです。
ずっとずっとどうしても逢いたくて仕方なくて。
でも、実習があるうちは往復の時間や、日々の記録の時間がなかなか取れない…ということで諦めてたんですけどね。
休みが取れましてよ♪
これは神様が逢いに行けとおしゃってるに違いない!
と思ったあたしに万歳三唱です(笑)何の迷いもありませんでしたから。
しかも内緒で(>ω<)
あたし大好きなんです、内緒でビックリさせるのが。
内緒で行って「彼の部屋に他の女がいたらどうしよう…!」
とかいらん修羅場も心配しつつ…
逢いに行ったら案の定一人でいた彼が鳩に豆鉄砲って顔して
(ほんとにびっくりしてた!見せてあげたかったなぁ。)
「どうしたの!?」
って出迎えてくれましたっ☆
驚いてくれればあたしは満足です♪
そうかそうか、驚いたか(^^)♪と誇らしげな顔をするあたしを彼は歓迎してくれました。
「うわぁ、よく来たねぇ!」
とおじいちゃんが孫を迎えるような感じで(笑)
まぁ、少々笑いもありつつ。
感動的な再会でしたぁ~。
ほんっっと、逢えると思ってなかったからすごく嬉しかった☆
これがあたしと彼の感想でした。
その後、一緒にご飯を食べたりテレビを見たりして、普通に過ごしました。
思ったのは、
普通の、何も特別なことなんかしてないのに彼といると楽しいってことでした。
離れるとありがたみがなくなるって言うか…
言い方悪いな。
でも、いつも一緒にいると気付かなくなっちゃうことが離れると再認識する感じで。
ご飯にしてもテレビにしても、一人じゃやっぱり物足りない気がする。
「ただいま~今日もいろいろあって…」
って玄関のドアを開けても真っ暗だったり。
『あ、そっか。今日ひとりだったんだったー…』
って思って、いつも出迎えてくれたことに気付いたり。
色々話したいことあるのになぁって。
ほんとにこんな感じで生活の所々に彼の存在が見え隠れしてて
一人になって改めて彼の存在の大きさに気付きました。
よかったな、って。
今度彼に逢った時にはもっともっと優しくなれる気がしました
そんなこんなで逢えたのにあたしときたら疲れのためかいつもより早く就寝。
お風呂の中でも、上がって二人で歯磨きしながらもお喋りは止まらなくて
そのぐらいいっぱい話したいことがお互いあったのですが、ベッドに入って夜更かしする余裕はりさにはなかったようです。
彼にくっついた瞬間死んだように眠ってしまったみたいで…
彼の腕枕が気持ちよくて。
腕枕でくっついて眠るのがあたしは大好きです。
記録も自己学習も看護計画もその日はお休み☆
次の日復活して朝からちゃぁんと頑張りました!
夢を見る余裕もないほど真剣に眠りました。
久々の充分な睡眠時間と心地よい体温でした。
実はおとといの話。
おととい、病棟での実習を終えて先生からの呼び出しが。
みんなですよ(笑)?あたしだけじゃあありません。
(そりゃあ、へまばっかやってよく怒られてる感じは否めませんが…;)
「病院の関係で、急に明日の実習が休みになったので、明日は家で記録を頑張ってください。」とのことでした。
あたしはもう速攻でバスに乗りましたよ。
1時間半かけて、彼に会いに行ってきました(>∪<)
記録用紙と参考文献と資料をどっさり抱えて(笑)
やることはやるもん♪ちょっと彼のそばでやるだけです。
ずっとずっとどうしても逢いたくて仕方なくて。
でも、実習があるうちは往復の時間や、日々の記録の時間がなかなか取れない…ということで諦めてたんですけどね。
休みが取れましてよ♪
これは神様が逢いに行けとおしゃってるに違いない!
と思ったあたしに万歳三唱です(笑)何の迷いもありませんでしたから。
しかも内緒で(>ω<)
あたし大好きなんです、内緒でビックリさせるのが。
内緒で行って「彼の部屋に他の女がいたらどうしよう…!」
とかいらん修羅場も心配しつつ…
逢いに行ったら案の定一人でいた彼が鳩に豆鉄砲って顔して
(ほんとにびっくりしてた!見せてあげたかったなぁ。)
「どうしたの!?」
って出迎えてくれましたっ☆
驚いてくれればあたしは満足です♪
そうかそうか、驚いたか(^^)♪と誇らしげな顔をするあたしを彼は歓迎してくれました。
「うわぁ、よく来たねぇ!」
とおじいちゃんが孫を迎えるような感じで(笑)
まぁ、少々笑いもありつつ。
感動的な再会でしたぁ~。
ほんっっと、逢えると思ってなかったからすごく嬉しかった☆
これがあたしと彼の感想でした。
その後、一緒にご飯を食べたりテレビを見たりして、普通に過ごしました。
思ったのは、
普通の、何も特別なことなんかしてないのに彼といると楽しいってことでした。
離れるとありがたみがなくなるって言うか…
言い方悪いな。
でも、いつも一緒にいると気付かなくなっちゃうことが離れると再認識する感じで。
ご飯にしてもテレビにしても、一人じゃやっぱり物足りない気がする。
「ただいま~今日もいろいろあって…」
って玄関のドアを開けても真っ暗だったり。
『あ、そっか。今日ひとりだったんだったー…』
って思って、いつも出迎えてくれたことに気付いたり。
色々話したいことあるのになぁって。
ほんとにこんな感じで生活の所々に彼の存在が見え隠れしてて
一人になって改めて彼の存在の大きさに気付きました。
よかったな、って。
今度彼に逢った時にはもっともっと優しくなれる気がしました
そんなこんなで逢えたのにあたしときたら疲れのためかいつもより早く就寝。
お風呂の中でも、上がって二人で歯磨きしながらもお喋りは止まらなくて
そのぐらいいっぱい話したいことがお互いあったのですが、ベッドに入って夜更かしする余裕はりさにはなかったようです。
彼にくっついた瞬間死んだように眠ってしまったみたいで…
彼の腕枕が気持ちよくて。
腕枕でくっついて眠るのがあたしは大好きです。
記録も自己学習も看護計画もその日はお休み☆
次の日復活して朝からちゃぁんと頑張りました!
夢を見る余裕もないほど真剣に眠りました。
久々の充分な睡眠時間と心地よい体温でした。