昨日の幸せだった1日から一転して今日からまたお仕事〜〜。
でもでも嬉しいことにw上司が今日休暇だというので
急遽在宅ワークに変更させてもらいました(ノ●´∀)八(∀`●)ノ
さてー、昨日の余韻が冷めないうちにレポを、、、
と思ったら自分の携帯メモ第一部のことしか書いてなかったわ;;
と、とりあえず忘れる前に出来る範囲でささっと記録していこう。
会場は渋谷TKPホール。
入り口はこんな感じでした。
中に入ると予想以上に人が多くてびっくり…!
テーブルはアルファベットAからVまであり、1テーブル12人。
Vだけその半分ぐらいだったかな??
合わせて260人弱?
圧倒される。。。(@Д@;
大ちゃんが考えてくれていたグッズもありました!
私はトートバッグと生写真のセットを購入♡
他にはもう少し大きめのバッグ?やタオルハンカチなどもありました。
Dポーチ再販してくれないかな、、、ってちょっと期待したけど無かった残念(´・ω・`)
そしてお席にはこんなのが。
大ちゃんパッケージのうまい棒w
グッズ買ったりドリンク引き換えたり質問したいことを書いたり
バタバタしているうちに開始のお時間。
司会は山崎彩さん。去年、一昨年と同じなのかな?
とーっても可愛い方♡
みんなで「大ちゃーん!」と呼んで大ちゃん登場♪
肩のところに白いラインが入った黒いジャケットに白インナー
黒パンツ(だっけ?確か)というモノトーンな服装でした。
お誕生日当日にFCでBDイベントやれるなんて嬉しい!って話があり、
まずは今年前半のお仕事の振り返りトークです。
Honganjiの話。
水夏希さんとは客家以来の共演だったけど相変わらずカッコいい!とのこと。
前回と違って水さんとはあまり絡むシーンが無かったので残念だね〜という話をしていたそうです。
ここで客家の話になり、舞台稽古中に謝先生から事務所社長に「あの子は本当に大丈夫なのか?」っていう連絡が入ったらしいw
「本当に大丈夫なのか」っていう意味は、稽古の段階からあまりにも全力投球なので、あの調子で最後まで持つのかっていうことだったらしく(*´艸`*)
でもそれが自分のやり方ですから、ということで理解してもらい、結果的にはその後も謝先生の作品に出させてもらえるようになり有り難く思ってるとのことでした。
さて、再び雑賀衆の話に戻り〜の、
陣内さんや諸星君やら諸先輩方に引っ張ってもらって自分は恵まれているみたいな話をして
人を引きつける求心力みたいなのが大ちゃんにはありますよね、と山崎さん。
でもこの世界の人たちはみんなそういうのが無いと生き残れないですよ!と大ちゃん。
いやぁ、常に人に恵まれるってその人の生まれ持った物もあると私は思う…!
そういう星の元に生まれる的な。
もちろんそれだけじゃなく、きちんと人に向き合えるとかそういう努力があってこそ関係が維持できるのだと思いますが。
大ちゃんはその両方を持ってるんだろうな、と思ったりします。
続いて1789の話。
こちらは懐かしいメンバーとの共演もあり楽しかったけど個人的には悔しい思いをいっぱいした作品って。
でもそういうのも含めて終わる頃には感謝の気持ちしか無かったとのこと。
本当に良い作品だから観れなかった方もったいない!!って。
再演があればいいのに〜〜と言ってたけど本当に再演を熱烈希望!!(>_<)
錚々たるメンバーの中に自分が入っているということもすごいことだったし、
初めて帝劇の舞台に立てるということ、あの小池先生の作品に出られるということが、出たくても出られない人がごまんといる中自分がその舞台に立たせてもらえるということが有難かったと。
でも本公演にたどり着くまでにゲネ・プレビュー・ゲネ・プレビューってすでに合計4回もやってハードだったってw
この辺は10月のトークイベントでも話していましたね。
あと大ちゃん個人的にはずっと憧れていた岡さんと共演できたのがとても嬉しかったそうです。
千秋楽終えて新幹線で帰るときは古川君やヒロ君やソニンちゃんたちと新幹線の座席をぐるっと回してみんなでワイワイ帰ったそうで、微笑ましい♡
若手の中ではお兄ちゃんだったのでお兄ちゃんらしくスタバをみんなに奢った!ってw
全く同じキャストでっていうのは難しくても出来ればまた再演出来ると嬉しいし、自分もまたデムーランともう一度向き合いたい、とお話していました。
1789の話はこれぐらいかな〜??
で、この後はFCでアンケートを取っていた大ちゃんへのプレゼント贈呈。
プレゼントの中身は名前入りの台本カバーでした〜!
大ちゃん、アンケート取ってたこと知らないからびっくりしていて喜んでくれて良かった!
台本って電車の中で読むとき気になるらしくて、周りの人がヒソヒソと「あれドラマの台本?ミュージカルって書いてあるよ」とか言ってるの全部聞こえてるから!ってw
だからカバーを絶対したくて、台本2冊になったときとかカバー1つじゃ困るから助かる!と喜んでくれていました。
早速ロミジュリの台本に使うそうです♪
プレゼント贈呈の後もまだまだサプライズ続き。
まずは朗読能シアターでご一緒した声優の平田広明さんからお祝いのお手紙。
「追伸:声の世界には来ないでー!俺の仕事がなくなるから!」
っていうのが面白かったです(*´艸`*)
それに対して大ちゃん「いつか声の世界に行ってやるー!」って電話かメールで伝えると言っておりましたw
続いては大ちゃんに縁のある方々からのお祝いメッセージ映像!
大ちゃんこれにもびっくりで。
すごいメンバー!!いつの間に撮ってたの?!って。
ブログの方にすでにUPされていましたが、第一部は以下の方々からでした。
水 夏希さん、宝生和英さん、甲斐田裕子さん、神谷玲花さん、広瀬友祐さん、蘭乃はなさん、別所哲也さん
ヒロ君、おもむろに自分の舞台の宣伝ww
あと玲花ちゃんが、お稽古中に大ちゃんに対して「熊に立ち向かってんじゃないんだから」って演出家さん?に怒られたらしく、それ以来大ちゃんのことを熊だと思わないように思わないように、、と心がけていたそうで、「大輔さんのことを熊だと思ってしまうのは私ぐらいだと思います」って言ってるのが面白かったw
最後の別所さんも「おいくつになられたんでしょうか?21歳でしょうか?僕も36歳になりました」ってボケてたのが可愛かったです。(*´艸`*)
で、その後は会場のファンの皆さんへもお返しのプレゼントを!
ということで、座席番号を抽選で引いてプレゼントが当たるというやつ。
前回のトークイベントでもやった、写真に好きな宛名をその場で入れてサインしてもらえるやつを10名様、あとは、、、、えーっと何があったっけ???
あ!!FC会報の写真で持っていた「残暑御見舞い申し上げます」の紙!
「残暑」「御見」「舞い」「申し上げます」で4名様w
あとは大ちゃんお薦めの香りのヴィクトリアシークレットのシャワーミスト??だったかな。
それと近くの薬局で買ってきたという入浴剤(バブw)
他になんかあったっけ、、、、こんなもんかな。
で!ここで山崎さんが「なんか身につけている物もいただきたいな〜」と無茶ぶり♡
ええー!とか言いながらも急遽、身につけていたネックレス、ブレスレットもプレゼント対象に!
まぁこういうの絶対当たらないってわかっててもさすがにドキドキしたよね(´∀`)
ネックレスとブレスレット当たった方、大ちゃんが直に付けてあげていてすごく羨ましかった〜♡♡
大ちゃん「なんか身ぐるみ剥がされた気分、、、」って若干よれよれになってましたが。
自分の誕生日なのにファンのためにたくさんプレゼントを返してくれて優しい(つ∀<。)
そしてこの後いよいよツーショット撮影会!
思ったより順番が早く回ってきて1回目はほんとにアワアワしながら終わりました〜。
いや、、、久々にあんな緊張したわ。。。
列に並んでて次自分ってときとかもう心臓バクバクでその場から走り去りたかった_| ̄|○
でも走り去らなくて良かった!笑
衝立の向こうに居た大ちゃん、めっちゃ優しい笑顔で
「こちらにどうぞ〜」って言ってくれてその後肩を組む体勢に…。
思った以上に顔が、、、ち、ちかい(((( ;°Д°))))
あれ、肩組まれるってこれ二の腕の太さとか、、、あれあれ、、、、
カメラマンさん「はい、笑顔で〜」
ピキピキ(笑顔引きつる音)
撮影の後「これお土産です」とピンバッチを手渡し&握手してくれて
ここで少しお話出来る余地があったのだけど
と、とりあえず「お誕生日おめでとうございます」だけはなんとか伝えた!
そしたら「ありがとうね〜〜」と顔をくしゃっとして言ってくれて
しかも手は大きくてしっとりしてて温かいし、はううううってなり
「二部もまた来ます!」
とかいうどーーーーーーーでもいい報告したわ_| ̄|○
他になんか言うことあるだろ_| ̄|○
あと一言だけ伝えられるとして言ったのそれか_| ̄|○
でもでも「あ、ほんと?じゃあ二部もたくさんたくさん楽しんで行ってください!」
ってもう何から何まで優しい!この神イケメン!!!(*ノωノ)
そんなこんなで初めてのツーショット撮影終了しました…。
うん、なんだろうこの思い返すとただテンパってただけのやり取り。
後でお友達に「いい匂いしました??」って聞かれて、また匂いかぐのを忘れてたことに気付き、おもむろに握手した手を嗅いでみたけど残念ながら匂いはなかった…w
ででで!!撮影会終わって最後の最後に大ちゃんがご挨拶してるとき
ちょっとだけでもいいから歌声が聴きたい!!ってリクエストに応えてくれて
少しだけ「武器をとれ」を歌ってくれました!アカペラで!
これが嬉しかった〜(*´ω`*)
なんだか書き起こしてるうちにあのときの興奮が蘇ってきた。(〃∇〃)
第一部はそんな感じでした。
さっ、、、、、とりあえず一旦仕事に戻ろうw


