2015年6月21日(日) 12:30-

きょもが出演する舞台「刀神姫抄 -TOUZINKISHO-」を観てきました。

最初は行くつもりなかったんだけど、急遽行くことにしました。
遅く予約したんだけど、F列7番で結構いい場所でした。

劇場に着いたところ、ボ~ンさんがいたのであいさつした。
そして、座っていたところ、なんととなりにボ~ンさんが来た。
びっくりです。
一緒に来たみたいですね(笑)


舞台は前情報0で何もわからず見始めました。
きょもは元気なキャラでした。
白くてきれいですね。
でも、みなさんきれいな人が多かった。
年齢層の幅が大きい。
子供時代のシーンがあるので、子供までいます。

敵キャラが悪い感じでよかった。
大隈(大倉栄人)、黒瀬(和久井大城)がいかにも悪そうだった。
影松(加藤光大)の話が興味深かった。このキャラに興味がでた。


ボカロやアイドルなどのネタがところどころあり、楽しい。
丹下段平もおもしろい。
やはり、バランスよく笑いがあるといいですね。
殺陣だけだと疲れちゃうんだよね。


音楽もよかった。


過去の回想シーンもスムーズに流れていきました。
クッションになっている感じでよかった。
基本、疲れさせない流れがあると思った。

最後、泣きそうになるところもあり、エンドロール的なものもある。
ちょっと泣いたけど。



久しぶりに、いい舞台をみたな~と感じました。
加藤光大さんの舞台はまた観てみたいな。


これからも、がんばってください。




そうだ、アフタートークがあってきょもが出てきたのでそれもよかったです。
お得感ありました。