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貴方は今夜、オ・ジホが鼻歌混じりでムダ毛処理をしている夢を見て、ギンギンに滾りそうです。
http://shindanmaker.com/25881 #yumeai
ギンギンにどうなるのか、読めない。でも、もうちょっと、ロマンチックなのがいいのに。。。とは思います。
大人の男性として兵役に旅立つK君のメッセージです。
歌だけでなく、力強くて温かいピアノも必聴。
ヘッドフォンで聴いて、最期の言葉、何とか解明しました。出だしがちょっと自信ないですが、「ヨギソタシマンナジャ、クッテカジチャルイッソ」
「ここでまた会おう。その時まで、元気でいろよ」ですね。
わかったよ。K君も元気で行ってらっしゃい。
2年後、楽しみに待ってます!
夕べ、Kの入隊前の最後のLiveに行って来ました。
ファンクラブ番号二桁の友人のおかげです。
デビューの頃、ちょっと、彼の「たちつてと」にくらっと来てました。
「また松尾潔の魔法にひっかかってしまった」・・・と思いつつも、First Albumは買いました。
Live行きたいなぁ~と思ってたら、あっと言う間に人気者になってしまい、少し熱が冷めました。
その後、韓ドラやらジホさんにはまりやや音楽から遠ざかり、そして昨日が初めてで最後のLive。
今まで彼に持っていたイメージ。
「ファルセットの人」「しょせん松尾マジック」「小奇麗にまとまり過ぎている」「ピアノは多分素敵な小道具」が、全部覆ってしまいました。
魅力的で骨太な Mid Voice を持ち 熱くて力強くて繊細なピアノ を弾く人でした。
Kって、Musicianだぁーっ!と、もぉ~~~~ひたすらびっくり。 そして感動!
それに、日本語のMCの面白さ(しかも長い!笑)ったら、時々出る「外人自虐ネタ」がないと、彼が外国人であることを忘れるくらい達者なんです。
デビューの頃の、ちょっとたどたどしい言葉や迷子の子犬のような不安そうな表情も魅力的でしたが、とっても素敵な大人の男性になってましたよ。
今まで誤解していてごめんなさい。熱心なファンじゃなくて、すみませんでした。
そんな気持ちになりました(笑)
ただひとり、言葉の通じない外国に来て、必死に5年間築き上げたものを捨て、2年間の兵役に着くということは、どんなに不安で辛いだろうかと考えました。
日本人のおばさんにとっては、想像の域を超えています。
でも、たぶん、韓国で活動する芸能人でさえ、とても不安だろうと思うんですよ。
Kの活躍の場は、日本の音楽業界だから、その何倍も何十倍もだろうと思います。
そして、最後のLiveに日の丸が掲揚された武道館を選んだことも、韓国人としては大変な決断だったろうと思いますし、日本人としてその気持ちがとてもうれしかったです。
だって、武道館って、決して音響が良いわけではないし(むしろ悪い)、Liveの施設としてももっといいところいっぱいありますからね(^_^;)
K君の、日本での5年間への最大の感謝の気持ちと、日本のMusicianとしての誇りだったのだろうなぁと受け取りました。
自分を知っているので「2年間、待つ!」とは言えませんが(笑)、「浮気しててもガツンと連れ戻してくれるに違いない」と、信じてます。
↑ ちょっと小奇麗なK君ではありますが、12月にぴったりなので聴いてみてくださいね♪
もう1曲、大人の男として旅立つK君は、②で。
夏くらいから見始めて途中放棄したままの「チュンジャさん家はお祭り騒ぎ」
秋から見始めて途中放棄した「ソル薬局の息子達」※チュノのハンソムも出てます
始めは超~面白かったのに、キム・ガプスの父さんが亡くなったら、進展が無くて同じことの繰り返しで、白眼になりながらなんとか見終えた「シンデレラのお姉さん」
と、最近韓国ドラマに恵まれてません(>_<)
で、アメリカドラマに逃避中です。
「DEXTERシーズン4」
痛そうなの苦手なんで、ボンヤリしか見ないとこもありますが、ストーリーや心理描写が面白くてはまります
これ見終わってから、「コーヒーハウス」で韓国ドラマリベンジマッチします!
推奴の特典映像に入っていた「Happy Together 3」
だいたい4分のイチくらいの長さでしたね。
全体は動画サイトで見れましたが、字幕なしなんです・・・(ノ_-。)
解った(と思う)ところで、面白かったことを少し書き出します。
ジホ変体疑惑(イ・ダヘの暴露)
特典の前半、製作発表会の囲みインタビューでも出た「山の中でのトイレ問題」。
「自分が見張るからここでしろ」と言わんばかりのジホさんについてダヘが暴露し、出演者やMCが大爆笑しながら「変体!」呼ばわり。
挙句、怪我をしたオンニョンを助ける場面について「怪我を治療するんだから、(紐を)さっさとほどけばいいのに、ソロソロ時間をかけるからイヤラシく見える」と言われ、しかもその撮影の後に「韓服の女を脱がしたのは初めてだ」と言っていたことが判明。
ジホさん、すっかりエロキャラ扱いされてタジタジになってました。
ほか、田舎の山中で撮影後に皆である店で肉を食べたら、ジホさん以外、全員食中毒になったそうです。
・・・いったいどんだけ健康体なんだ!
チャンヒョクのまじめさ(共演者の暴露)
ジホ談
「アクションシーンを撮影した後、ヒョクに食事に誘われた。疲れた後にお腹いっぱいになって眠かったが、ヒョクに2時間人生について語られた」
スロ談
「(映画・火山高で約1年ヒョク一緒に撮影したので)2時間ならいい。1年語られてみろ!」
1週間寝ないで撮影しても大丈夫だと言い張るチャン・ヒョクでしたが、またまたダヘが暴露。
「(徹夜の撮影が続いた後に)オッパ、スタイリストのお姉さんとセリフ合わせをしている最中に、突然軍隊の話をしだしたのよね?」と。
必死に「現場が軍隊を思い起こさせる環境だった」とか言ってたけど、最後には「実は、ちょっと寝た」と認めてました。
ヒョクって、自分の変なキャラを皆が面白がってることをちゃんと知っていて、いい具合にボケてる気がします。
イ・ダヘは、この撮影にあたり「緊張して前の晩一睡もできなかった」と言ってましたが、ものすごい話っぷりで、MCがキム・スロに振ってても自分が話し出したりするもんだから「勉強の神」チームが、若干引いていたような気が・・・(^▽^;)
話の内容は、面白かったんですけどね。
色んな意味でサービス精神旺盛な方なんですね。
韓国語を聞いてると、「あら?大阪弁に似てるわ」と思うことがあります。
あんまり思い出せないので三つだけ。
時代劇のみの言葉ですが、接続詞と思われる「ホナ」。
関西弁(大阪弁?)だと、じゃぁ、とか、なら、の意味だと思いますが、
韓国時代劇だと、どうやら「でも」みたいです。
現代の言葉では、ズボンの「パジ」は、大阪弁のももひき「パッチ」に似てるし、
お尻の「オンドイ」は、「オイド」に似てませんか?
もう、またしてもぜんぜん役に立たない韓国語ひとくちメモでした~。
今までネタバレが怖くてなかなか書けなかったことを少し。
第4話だったかな?素朴な疑問があります。
チョン・ジホの矢で怪我をした状態のままオンニョンを助けたテハは、意識を失って山寺で手当てを受けるのですが、
あの ドデカイ上に意識がなく半月刀を握り締めたままのテハ を、いったい誰が、険しい山頂の寺に運んだのかしら?
※あの寺は、坊さんひとりの寺です。
※「ここまで誰にも見られなかったか?」とテハに聞かれたオンニョンは、「すれ違った人はいたけど誰にも見られてない」とか言ってます。
オンニョンってば、逃走中に息が苦しいとか言っちゃって「あは~ん♪うふ~ん♪」ってキレイ売りしてるけど、ほんとは、スゴーーーイちから持ち なんじゃんっ?
・・・・って、思ってしまうのは嫉妬でしょうか?
それはそうと、「推奴公式ガイドブック」、スミズミまで読みました。
ちょっと日本語が「?」なのと、晒し木綿のようなページで字が読みづらいところはありましたが、読み応えがありました。
でも、監督のインタビューは、「もっと知りたい韓国ドラマ」Vol.39 の方が良かったです。
ジホさんの長所を聞かれた監督の言葉が素敵です。
概要をちょっと書きますと
「芸能人らしくなく、大変気さくで情が深く、相手をホッとさせる。思いやりがあってとても性格がいい。スタッフも彼が一番接しやすかったと思う。」 ですって~~。
べ~た~褒め~ ですね( ̄▽+ ̄*)
ジホさんの表情から感じることと合っていたのでうれしいのですが、ある有名な韓国の監督さんが言ってたこと思い出してしまいました。
「性格の良過ぎる人は、俳優として大成しない」
これ、だいぶ前に読んだんですが、そのとき妙に「そうだろうな」と思ったのです。
チャン・ヒョクssiもとっても人柄が良いと思いますが、「周りが見えなくなるくらい役に没頭する」ところがあって、監督が忙しそうとかまったくお構いなしに話しかけちゃうみたいですもんね。
ジホさんの場合、空気読んでバランスとることに長けてるようなので、ビジネスで大成するんじゃないか?と、ちょっと寂しい気持ちにもなりました。
ぜひ、例外にチャレンジして、どちらでも超一流になっていただきたいですね~。
浮気生活約1ヶ月でした。
「愛しの金枝玉葉」 → 「姉さん」 → 「赤い靴」 → 「愛してると言ってくれ」
以上、4作見た後に、初心に帰ろうと「新入社員」を見ました。
ジホさん、若いっ!キレイっ! ボンサムったらちょっと切なくてやっぱり笑えるっ!
で、「推奴」ももう一度見直してます。
最終話は辛くて見られないので、前半~20話くらいまでなんですが。
現実ではこんな浮気通用しませんが、妄想なのでジホ様は暖かく迎えてくれましたよ(笑)。
めでたし。めでたし。o(^▽^)o