こんにちは
RICA です。ハート

今日は講義では良くお話をしている
イジメ問題について
お話をしていきます。キラキラ





これまでも 学校の問題として
イジメは社会問題として幾つか取り上げられて
子供のみならず
教師間でも問題になっていました。

一般社会でも大人達こそ
イジメ問題は複雑化して
どこにでも蔓延っているのが現状です。上差し


その問題を解決しようと
学校中学校や小学校に 警察が介入したりパトカー
教育委員会が調査に入ると言うニュースも
沢山ありました。

それで 本当に解決して来たのでしょうか?


実は 加害者を見つけても
根本的な解決に至るどころか
より一層 問題は大きくなる一方なのです。


根本的な解決策として

イジメにはメカニズムがあります。
そのメカニズムを知る事で一瞬で問題が
消えていく事例が沢山ありました。


答えを言ってしまうと
実は
救世主となるの可能性が高いのは

子ども達です。ラブラブ

しかも上差しキラキラ

なんと❣️ いじめられている側
子どもさんが
この力を最大に持っているのですキラキラ∑(゚Д゚)


イジメ問題はメカニズムがあり
この潜在的なメカニズムが顕在化されているので

イジメっ子と話し合うとかでなく
一方の側の子にカウンセリングしていくと
直ぐに効果が出ました。
何度も喜びのお声をいただきました。


また、大勢のお子さん達に
メカニズムのお話を聞いてもらうだけでも
皆んな素直に驚いて
自分はチョコもちろん、相手のいのちチョコ
両親の思いチョコなどを理解してくれます。
本当にこちらが感動するような
感想を沢山いただきます。ひまわり


10年ほど前にお話させていただいた
お子さん達は
今はもう,高校受験だとか進路の相談もしてくれる年齢となりました。桜

ずっと信頼してくれる関係が続くのも
私の大切な宝物てありダイヤモンドキラキラ
あの頃の子供達は、
イジメ問題を終わらせる救世主だけでなく

建設的かつ創造性溢れた
新しい時代の救世主となって行くのが
更に楽しみでなりません。
キラキラハート