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リボンうさぎのブログ

2016.7.7に断絶しました。

昨日はセンチメンタルな記事を書いてご心配お掛けしました。

季節柄?やや情緒不安定、かも知れません。でももう大丈夫。

本日は、温泉にも入って、元気回復しておりますので、ご安心下さいませ〜〜〜!

それで、今日は。

タイトルの兄弟のことをふと思い出しましたので、

書いておこうと思います。



それは、私に排斥か断絶かと迫ってきた兄弟ではありません。

お年は60前くらいかな。

最後に群れの監督だった兄弟です。

私が不活発になる少し前だったと思います。



それまで牧羊訪問などと言う習慣が無い会衆でしたから、

羊は放置されていたんですけど。

巡回監督の助言でか、するようになったんです。

今更いいですってば、と言う気分でしたけどね。

若いしもべの兄弟と、我が家へ訪問する計画になりまして。

まあ当たり障りのない会話だったと思います。

ほぼ覚えていないので、私の記憶力のせいだけでなく、

中身がない、そんな感じだったのでしょう。

ただ、覚えていること言えば………


夕方、五時近くになった頃、しきりに尋ねるんですよ。

長老が。

「ご主人はもうすぐ帰って来られるんですか?」と。

いや、そんな事ないですってば。五時ですよまだ。

主人の留守中にお邪魔して、と気を使ってるのかなぁなんて思って。

でもまた聞くんですよ、同じ事を。

いえ、大丈夫ですと答える自分。


え、なに、主人と顔合わせたくないのかな〜〜


でもよく励まされてるでしょ。

未信者のご主人と仲良くなって、導こうって、ねえ。


なんか、主人が帰宅する前に、帰りたい、って雰囲気なんですけど⁉︎


まあ、早々に帰られましたよ。

なんだったんだ、あの態度はと、考えた。




思い出した!

数年前の、私が夫に激しく迫害されていた頃に、その長老に相談したことがある。

その時彼は、夫のことを「誠実な反対者」ですねと、のたまった。




だから、その誠実な反対者だった私の主人に会うことは避けたかった。

そう言うことかーーー


なんて臆病なクリスチャンなんだ、それでもイエスの弟子なんですか?




ふう〜〜〜



先週、たまたま見かけましたよ。

とある駐車場に車を止めたら、その前を彼は通り過ぎて行った。奉仕中?

でも絶対、私に気づいてた、チラリと見てた。



なんかやな感じ〜〜〜




今日も、励まされない内容でスミマセン(´・_・`)

でもスッキリした〜〜〜(≧∇≦)