昨日はセンチメンタルな記事を書いてご心配お掛けしました。
季節柄?やや情緒不安定、かも知れません。でももう大丈夫。
本日は、温泉にも入って、元気回復しておりますので、ご安心下さいませ〜〜〜!
それで、今日は。
タイトルの兄弟のことをふと思い出しましたので、
書いておこうと思います。
それは、私に排斥か断絶かと迫ってきた兄弟ではありません。
お年は60前くらいかな。
最後に群れの監督だった兄弟です。
私が不活発になる少し前だったと思います。
それまで牧羊訪問などと言う習慣が無い会衆でしたから、
羊は放置されていたんですけど。
巡回監督の助言でか、するようになったんです。
今更いいですってば、と言う気分でしたけどね。
若いしもべの兄弟と、我が家へ訪問する計画になりまして。
まあ当たり障りのない会話だったと思います。
ほぼ覚えていないので、私の記憶力のせいだけでなく、
中身がない、そんな感じだったのでしょう。
ただ、覚えていること言えば………
夕方、五時近くになった頃、しきりに尋ねるんですよ。
長老が。
「ご主人はもうすぐ帰って来られるんですか?」と。
いや、そんな事ないですってば。五時ですよまだ。
主人の留守中にお邪魔して、と気を使ってるのかなぁなんて思って。
でもまた聞くんですよ、同じ事を。
いえ、大丈夫ですと答える自分。
え、なに、主人と顔合わせたくないのかな〜〜
でもよく励まされてるでしょ。
未信者のご主人と仲良くなって、導こうって、ねえ。
なんか、主人が帰宅する前に、帰りたい、って雰囲気なんですけど⁉︎
まあ、早々に帰られましたよ。
なんだったんだ、あの態度はと、考えた。
思い出した!
数年前の、私が夫に激しく迫害されていた頃に、その長老に相談したことがある。
その時彼は、夫のことを「誠実な反対者」ですねと、のたまった。
だから、その誠実な反対者だった私の主人に会うことは避けたかった。
そう言うことかーーー
なんて臆病なクリスチャンなんだ、それでもイエスの弟子なんですか?
ふう〜〜〜
先週、たまたま見かけましたよ。
とある駐車場に車を止めたら、その前を彼は通り過ぎて行った。奉仕中?
でも絶対、私に気づいてた、チラリと見てた。
なんかやな感じ〜〜〜
今日も、励まされない内容でスミマセン(´・_・`)
でもスッキリした〜〜〜(≧∇≦)