こんばんは、九州では大変なことになっていますね。皆様ご無事でしょうか?
あれから、二週間あまり経ちましたが、本日、かの長老の訪問がありましたので。
簡単にご報告いたします。
先回は、熱心な姉妹と2人で来られましたが、今回は、面識のないやや若い長老を連れて来られました。(私が休んでいる間に、移動して来られた兄弟です)
結論から申しますと、私に対する、お咎めとかは一切なく、むしろ、組織を信頼できなくなったかわいそうな姉妹、として、丁重に扱われました。(喜べませんが)
前にもお話ししましたが、群れの長老はとは気心が知れているため、つい友好的になってしまい、
期待させてしまったかもしれません。
私の告白に関して、長老たち6人で、話し合ったそうですが、児童虐待の裁判について知っていた長老はいない、との事でした。ただ、やや若いその兄弟は、たぶんネットでちらっと見たのだと思いますが、その件について聞いたことがある、ということで、連れてきたようなことを言っておられました。
それでも、群れの長老は、ご自分の協会からの手紙を読み返し、これがその事を暗示していたのか、と思われる手紙を発見したそうです。2013年の手紙と言っておられたので、そうなんでしょう。
裁判の事には触れず、児童虐待をしたものに対する扱い方を書かれていたようです。
長老たちにまで、隠蔽されていたのですね。
30分ほどで帰られましたが、きっとまた私への訪問が計画される事でしょう。
特に不愉快な思いをさせられるという事はなかったのですが。
少し、考えておく必要はあるかな、と思いました。
ご報告まで、失礼いたします。