先日、あの「毛の無い一寸法師こと珍念イモ作じいさん」が

「有名政治家」を「立派な政治家」に

「千葉に住んでいる」を「東京に住んでいる」にと

自分の頭の中で勝手に変換しておいて他人に対しトンチンカンなイチャモンをつけ、

さらに「オス猫メス猫」の別も頭の中でゴチャゴチャになってしまっているということを指摘したが、お仲間の「天神ぽかーん」も似たり寄ったりなのだ。

 

まず、こちらのX投稿をご覧いただきたい。

 

 

これ↑は「X」内に幾つもある、大喜利投稿サイトの「出題」、そして一回答である。

記憶している方もいらっしゃるだろうが、私はこれを利用し、男性の容姿だけAIを用いて下↓のように変え、自分のブログに「お笑いネタ」として載せたのだが・・・

 

 

8月31日にアップしたその記事がこれ(※参考までに)→大喜利 | Afoインボー

 

ところが、である。

「状況把握」が絶望的なまでに苦手で、およそ「解釈」ということがまるで出来ないインボー脳さんは、驚いたことに、これを見てどうやら「conbour(そしてconbourと同一人物だと彼らが思い込んでいるブロ友さん数名)が自分の年齢を61歳であると明かした!」と思ったようなのだ(何たるトンチンカン!😩)。

 

そしてその結果が、同日(8月31日)になされたホラッチョコンビのこのAfo対話😩

 

まず天神ぽーかんが、あるちゅー珍念に、勘違いでインプットした誤情報(61歳)をそのまま伝える。↓

 

それを読んだ3歳児脳のあるちゅー珍念、まさにインボーさんならではの単細胞ぶりで、その誤情報(61歳)を真に受けてしまう↓

 

 

なんというバカバカしさ🤭 こうやって、たんなる「大喜利」のお題設定にすぎない「61歳」が、インボーさんらのポンコツ脳内で、ある現実の人間(この場合は「conbourとconbourと同一人物とみなされているブロ友さんたち)の属性として流布されていく。

しかも、このトンチンカンチン天神ぽかーんさん、「61歳」という誤情報を流した翌日(9月1日)には早くも記憶が曖昧(ぽかーんぽかーん)になり、あるちゅー珍念に対し今度は「51歳」という「誤情報の誤情報」を伝えている😩

     ↓

 

すぐに気づいたらしく、直後に訂正していたが、もし気づかなければ、ある人物に関し、「61歳」という大喜利ネタ設定に由来する誤情報が、さらに「51歳」と歪められてネット空間の中に拡散していってしまう

つまるところ、これも「インボー論」拡散のひとつのモデルパターン。情報処理能力が低く、テキトーかつ曖昧で、混濁した複数の脳を通して歪められていくAfo妄想の正体なのだ。